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練習よりも効果的なこと!
このブログを読んでくれている方は 事業をされている方が多いと思います。 僕は25年間の会社員から起業したのですが、 起業後の方が学ぶことが多いですよね! スキルを磨いたり、資格を取ったり、自己啓発をしたり。 また人脈を作ることも学びです。 ノウハウは動画や本が沢山ありますし、 (色々とありすぎるので質にはご注意を😅) コンサルや講座など人から学ぶ事もあるでしょう。 この学び。 大切な時間とお金を使うのですから、 成果につなげたいですよね! 特に「人」から学ぶ際は費用もそれなりにかかりますから 早く効果を出して回収したいです。 学びは大切な自己投資ですから。 ではどうしたら早く効果が出るか? 気になりませんか? 人と書きましたが、本や動画でも共通する 学びを成果に結びつけるコツ。 それは【実践】です👍 いくら講座の中でロープレしたり、沢山の課題をやっても、 実際に対市場や対お客様に実践した方が身につくスピードが早いのです。 プロレスに例えると 1000回の受け身の練習より、お客様の前での 1回の試合での受け身の方が成長できる! ・・・伝わったか

橋本勝彦
2 日前読了時間: 3分


【続き】簡単にコミュニケーションの達人になる方法!
先日は相手の方とのコミュニケーションの第一歩として目を見てお話しましょう!という内容でしたが、 見た目の次は? そう今日は言葉のお話。 まずは最低限の敬語は使おうね!は 前提として。。。 (いきなり馴れ馴れしいのは不快に感じる方も多いです) 目を見ると同じ承認欲求を満たす手段、 「御名前を呼びながらお話しする」です! あなたも会話の節々に名前を呼んでくれたら 嬉しくないですか? 僕が社会人になったとき。 強面の部長は新入社員の名前は 覚えてくれませんでした。 僕は「おい!お兄ちゃん!」と呼ばれていました 😅 当時の会社は毎年新入社員は2ヶ月ぐらいで 半分が退社していましたから どうせやめちゃうかもしれない人の名前を いちいち覚えていられないのでしょう。 そこで僕が思っていたのは 「早く一人前になって名前を覚えてもらおう!」でした。 その会社は夏がとにかく忙しくて毎日23:00過ぎまで残業するような感じでしたが、いつも元気に動きまわっていたら、 7月頃には名前で呼んでいただけてとても嬉しかったですね! お話しを戻すと、例えば対面でお会いする 交流

橋本勝彦
6 日前読了時間: 3分


あなたがコントロールできないことの対処法
ビジネスだけに限ったことではありませんが、 自分でコントロールできることと コントロールできないことがあります。 コントロールできないことに対しては あまり考えてもしょうがないですよね。 あーだこーだ言っても何も変わらないから😅 ただ何がコントロールできて 何がコントロールできないか?知っておくことは 大切です。 そして少しだけ対処法があります。 コントロールできないことでどうしようもないのは 法律とか規制。 一生懸命、法の抜け道を考えても無駄になりそうです。 また大きな意味で環境もコントロール出来ないこと。 天気なんて文句を言っても変わらないですから 合わせるしかないですよね。 そしてコントロールできなくて 厄介なのは「ライバルの動き」です。 ライバルはいつでもこちらの都合を無視してお客様にアプローチしてきます😤 また見込み顧客に 「スマホで同業の方を検索しないでください!」 なんて言えないですよね。。。 会社員時代の師匠は 「市場にはお客様の自由とライバルの勝手しかない」と 言っていましたが、皆がスマホを持つようになっていますから この流

橋本勝彦
2月19日読了時間: 3分


ちゃんと営業するってどういうこと?
昨日は誰でも出来る仕事はAIで出来てしまうので 仕事が無くなる!と言うお話でした。 今日はその続き。 AIではできない「営業」をちゃんとしよう!というお話です。 と、言っても難しいセールストークを丸暗記して 無理やり商品を売りつけるお話ではないです(笑) 簡単に言うと 「お客様接点は効率化しない」です。 表現を変えると ◎お客様のコミュニケーションは「わざと」手間をかける◎お客様には必要以上に丁寧に接する こんな感じです。 お客様接点って効率化すると「手抜き」と受け取られることが ありますからかなり危険です。 実際にあったお話ですが、 とてもセールス力がある方で以前は誰もが知っている 大手企業の営業でトップクラスの成績だった方が お客様とのコミュニケーションをサボりまくった結果、 一度は買ってくれたお客様がみんな離れてしまいました。 お客様からすると「売ったら終わり?」と感じたかもしれませんね。 特に今は同じような商品・サービスが沢山ありますから 価値観の合う人、丁寧な人、仲の良い人から買いたくなるんです。 自分が居酒屋さんに行ったときに 定員さ

橋本勝彦
2月14日読了時間: 3分


商品を過信しない!
あなたの扱っている商品・サービスは きっと誰かのお役に立つ良い物でしょう! お仕事に対する思いや誰かのお役に立ちたい思い。 沢山の方に伝えていきたいですよね! 商品・サービスに自信を持つことはいい事ですが、 この伝え方、ちょっと注意点があります。 それは・・・ 今までにいろいろな方とお会いしていますが、 提供するサービスに自信があるほど 伝えたい思いが強くなり、相手の事も考えずに 一方的に「説明」をしている傾向があります。 特に顕著なのが製品系のMLMなど代理店として 誰かの商品・サービスを販売している方や会社員の方、 技術系の方(こちらはコミュニケーションが苦手なだけの場合が多いですが)。。。 ※一人社長や個人事業主は自信はあるのは当たり前で そのうえで相手のお話を謙虚に聞く姿勢の方が多いです。 それだけ自信をお持ちなのでいい商品なんだと思いますが、 こちらが聞きたいとも興味があるとも言う前に説明されてしまうと「売り込まれた」と感じてしまいますよね。 またこういった方はなぜか謙虚さがまるで感じられない人が 多いんです。 折角いい商材なのにもっ

橋本勝彦
2月12日読了時間: 3分


行動を変えよう?
今と同じことをしていたら 未来は今の想像できる延長になります。 今は結果が出ていることでも 環境が日々かわりますから時代に置いていかれてしまうこともありますよね。 また、現状を変えたくて頑張っている方も 沢山います。 なので行動を変えよう!とか 新しい一歩を踏み出そう!なんて書いてある本や動画は多いですよね! もちろんこれは本当に大切ですし、 そんなのわかってるよ〜と感じます。 そして・・・ 「知りたいのは行動をどのように変えるか?」 なんだよね~って続きます😉 この、どのように、がないと 進んでいる道から、遠回りの道に曲がってしまうかもしれないですから。 ただやみくもに行動すればいいというわけではありません。 ではどのように行動を変えるか? これはどのようになりたいか?によってかわります。 みんなからブーイングをもらうヒールのプロレスラーになりたければ、なりたい姿から逆算して 行動を変えていくわけです。 ではビジネスではどうでしょう? お客様を増やしたい! 売上を上げたい! ではそのために何を変えるのか?を 考えないといけませんよね。 市場を

橋本勝彦
2月3日読了時間: 3分


個人事業主の今の時代の勝ち方
あなたはビジネスコミュニティや オンラインサロンなどに 参加していますか? 数日前のブログで僕は大きなビジネスコミュニティには入っていなかった、と書きました。 (今は理想の所を見つけたので参加してます🥰) 特にコロナ以降、個人事業主のビジネスの トレンドが大きく変わっていて、 今はコミュニティがビジネスを発展させるために、より重要になってきました。 先日見たSNSの投稿はまさしく トレンドの変化を象徴するものでした。 それはInstagramでの集客コンサルタントの方の投稿でしたが、 要約するとやることはやっているのにクライアントの結果が出ない !という悲痛の投稿。 何人かのクライアントが皆、結果が出なくなっているそう。 実は他の方からもSNS 集客が大変になってきた、というお話しを聞いています。 理由は簡単で、皆がやっているから、です。 要は情報が多すぎていくら頑張って投稿しても 埋もれてしまっているんです。 人と同じことをしていても結果につながらないのは 今も昔も同じです。 そこでコミュニティのお話し。 結論から書くと、今はコミュニティを使

橋本勝彦
1月31日読了時間: 4分


あなたが主役!
僕は昔はグループで何かするときやイベントでは いつも脇役でした。 どこか皆の輪に入れなくて、勝手に周りが動いて 盛り上がっているのを遠くから見ていた。 学生時代の◎◎委員会も学園祭もあまりの市かった記憶がありません。 どうしても自分事に出来ていなかったんです。 そんな僕が会社に後輩が沢山出来て、役職をもらい部下ができると ある程度は自分で動かないといけません。 その頃から何となく自分が主役になって何かをすることが増えました。 特に会社員時代の後半はつぶれそうな会社の現場の 立て直しをしていましたから、自分が中心になってやらないと 現場がまわりませんでした。 そのあたりから、自分自身が主役でやった方が 「楽」な事に気づきました。 これはワンマンで物事を進める、という意味ではなくて 自分が主体性を持って動く、という意味です。 例えばあなたのアルバイトをしたいた時を 思い出してください。 コンビニで先輩に支持されたことだけをしている人 自分で誰かに言われる前に商品を棚に補充するのでは どちらがやりがいがありますか? こんなことです。 自分で主体性を持つ

橋本勝彦
1月23日読了時間: 3分


とりあえずやってみる!
先日は友達に誘っていただき Facebook LIVEに参加させていただきました! 久しぶりの配信でしたが、 楽しくお話しさせていただきました! その中でご質問をいただいたのが、 コロナで立ち止まってしまった時に、 (仕事が全部ストップしました😥) どんなことを意識していたか? 暇でしょうが無くて 筋トレしたり本を読んだりしていましたが、 そのままでは売上はゼロ。 このブログを書き始めたのも、 暇だったから、なのですが ブログを頑張って書いても セミナーを開催する会場がありません。 そのままでは貯金が減るだけなので、 何かしないといけなかったんですね。 そんな時に知り合いにzoomに誘われて お話ししていたら、これはセミナーにつかえるよね、というお話しになり 数日後にはセミナーを作って募集を していました。 まずやってみてそれから修正すればいいと 思っていたんです。 大変なのはセミナーを作るより 集客ですから、コンセプトとタイトルを 決めたらGO! そのおかげで比較的早めに仕事を オンラインに移行 できて、オンライン講演の依頼をい

橋本勝彦
1月16日読了時間: 3分


これを見逃すと大変!
昨日はビジネスの土台をチェックしよう!というお話でしたが 今日はその続き。 お客様を増やして売上を上げるための土台。 一番大切な事のお話です。 ビジネスはそもそも 「お客様のお困りごと」を解決することです。 売上を作ることではありません。 お困りごとを解決する!を具体的に言うと 課題の解決や未来への願望実現のお手伝いになります。 ニーズと言いますね! そしてお役に立てた結果として売上が発生します。 お客様が代金を支払ってくれるのは未来への期待からです。 ここで考えたいのは あなたの売上を作っているのは何か?です。 商品? サービス? 確かにお客様に提供していきますよね。 ただお金を払ってくれるのは商品・サービスではありません。 お金を払ってくれるのは「お客様」です。 なので本当に大切なのは お客様がどのように考えているか? お客様は何を見ているか?を考えて実践することなんです。 これがわかると初対面でいきなり サービスのご案内をしても売れない、と気付きます。 だってお話しを聞かないと 本当はどんなことに課題を感じていて困っているのか?わからないで

橋本勝彦
1月14日読了時間: 3分


今年の飛躍の土台作り
2026年もすでに10日が過ぎました。 スタートダッシュ出来ていますか? 今年の大きな飛躍を誓って燃えている方も多いでしょう! あと350日ほどありますが、 時間はあっという間に過ぎていきます。 毎日のタスクやお客様対応でお忙しい方もいると 思いますが、今年大きく伸びるために 再チェックしたい事があります。 それがビジネスの土台固め。 例えば事業計画をチェックすることや、 マーケティング、営業戦略を考えること。 どれも期中の動きで変化する可能性もありますが 基本の基本をチェックしておきましょう! 高くジャンプするためには 堅いアスファルトからジャンプするのと 砂浜からジャンプするのとでは 到達点は違いますよね? 土台固めってこういうことです。 土台がしっかりしていると イレギュラーが起こった時に対応がしやすいのです。 土台は基本、基礎なのですが、 これを飛ばしてビジネスをしてしまうと 単発の売上は作れても リピートに繋がらなかったり、 労力ばかり使って売上に繋がらなかったりします。 マーケティングでいうと あなたが動こうとしている市場(ビジネスコ

橋本勝彦
1月13日読了時間: 3分


お客様に見えていることは?
お客様があなたのサービスを契約してくれたり、 商品を買っていただくと 売上になります。 ビジネスはこの繰り返し。 そのためにはお客様に選んで頂かないと いけませんよね。 ではお客様はどのような基準で選んでいるか? 気になりませんか? わかりやすいのはAmazonかな。 成人男性用の腹巻きを検索すると 色々な 商品が出て来ますので、 そこからあなたは選んで購入します。 腹巻きでしたら大体どのような商品か? 想像できますので価格や送料、デザイン、機能などが ポイントでしょうか? (アナログ派の僕はしまむらさんで買いました! 腹巻きを買った理由は1/2の 記事をご覧ください) どこにでもあるものは「物」や「価格」が 基準かな。 僕は腹巻はデザインと価格で決めました。 では何かの機器などはもう少し説明が必要な商品や、 無形のサービスではどうでしょうか? これはお客様は商品・サービスの内容を 全部は把握しないまま購入しているんですね。 例えば、初めて行くお店の料理は 食べてみないと自分に合うかどうか? わからない、という意味です。 サービスは特にそうなので

橋本勝彦
1月8日読了時間: 3分


市場に合った売り方をしよう!
今年の目標に顧客増や売上アップを上げ方は 多いかもしれませんね! 売上が上がると達成できる目標は多いと思います。 売上アップのためにはマーケティングと営業が必要ですが、 同じ商品・サービスでも市場が変わると 売り方が変わるので要注意です。 コーラを販売することだけを考えても スーパーの売り方、コンビニの売り方、 自動販売機の売り方、飲食店での売り方、 amazonなどネットでの売り方などがあります。 このように書き出してみると 同じ売り方ではない事に気が付きます。 ではあなたのサービスの場合はどうでしょうか? 例えばカウンセラーでしたら、お客様が企業なのか?個人なのかで市場が変わりますよね。 そしてどちらにしてもSNSで問合せを待つのか? ビジネスコミュニティで広げていくのか? リアルやオンラインの交流会で提案していくのか? 他にもマルシェなどの活用やDM、 そしてどのようにしてご紹介をいただくのか?などいくつもの方法があります。 ひとつだけでなくいろいろな方法を併用すると思いますが どの場面でも売り方が違うんですね。 明らかにわかっているのは

橋本勝彦
1月5日読了時間: 3分


売れる人と売れない人との違い
同じような商品を扱っているのに 売れる人と売れない人がいます。 例えば、保険の営業の方。 保険って多くの場合がその人のライフプランなどに合わせて いろいろとご提案してくれると思うのですが、 入ってみたら他社とはサービスの内容は それほど変わらないように思います。 要はどこから入ってもいいサービスが待っています。 なのに契約を沢山取れる人と全然売れない人がいます。 これは業種に関係ありません。 名前を聞いただけで毛嫌いしている方が多いネットワークビジネス(MLM)も一緒です。 商品、サービスはいい物なのに 売れている人と売れない人がいます。 ちなみに、MLMを毛嫌いしている方は 実は全体の構造など知らないまま、過去に変な売り込みをされて嫌になった方が多いですね。 僕はご縁があって都内で毎月、500人から1000人規模のリアルのビジネス交流会の幹事をさせていただいています。 この交流会の特徴の一つで希望者はブース出店ができて その場でサービスを提供することができます。 毎回いろいろな業種の方が出店されていますが 大人気なのが整体です。...

橋本勝彦
2025年12月24日読了時間: 3分


グルコサミンに学ぶ!絞ると売れる?
グルグル!グルグル!グルコサミン! テレビCMでお馴染み! 膝に効く栄養剤?です。 今日は健康とか膝のお話!ではなくて 「見せ方」のお話です。 あなたの理想顧客(ペルソナといいます)って どのように設定していますか? マーケティングのお話しですが、 理想顧客は絞れば絞るほど 伝えやすくなります。 理想顧客を絞ると言うのは 本当は皆のお役に立てるけど、 ⭕⭕に向けて発信していく、ということ。 ここからは想像になりますが、 グルコサミンって健康食品なので口から体内に入れます。 食べて膝だけにピンポイントで効果があるって できるのかな~ 本当は肩にも腰にも効果があるかもしれませんよね? なのに「膝に効く」と発信しているので、 膝の痛みに悩んでいる方にダイレクトに 伝わるわけです。 気にしてみると同じ様な事例は沢山あります。 と、言うことはあなたのサービスも 「誰かに」特化して発信した方が、 伝わりやすい=売れやすい!という事になります! ビジネスをスタートしたばかりだと 絞るってお客様が減るような気がして怖いんですよね。 でもご安心ください!余程

橋本勝彦
2025年12月10日読了時間: 3分


あなたの売上を上げるたった三つのこと(続き)
あなたの売上を上げるために! 昨日は「数」お話しでした。 今日はその続き「率」のお話し。 率とは成約率のことなのですが、 成約率を上げるために、あなたは何ができるでしょうか? 例えばマーケティングをしっかりとやって ほぼ購入する気でお問合せをいただけたら最高ですよね! マーケティングと営業は違うものですが、 どちらも大切な理由です。 またこれは業種によりますが、 季節限定品、地域限定品などは節約率が上がります🥰 思わず買っちゃう! どうせなら限定品を買おう! こんな心理が働きますよね。 そして誰にでも当てはまるのが 営業力の強化です! 会話の流れを知って正しい順番でお話しを進めるとか 最短の時間で信頼関係を作るとか。 セールストークのテクニックを磨くことも大切です!なんて書くと難しそう、大切そう、と思うかもしれませんが、 実はそんなことはありません。 いくつかのポイントを押さえておけば 誰でもすぐに使えて成約率が激変する「コツ」があります🥰 気になった方はセミナーに参加してみてくださいね! 成約率をあげると、どんなことが起こるかというと 使う

橋本勝彦
2025年12月6日読了時間: 3分


あなたの売り上げを上げるたった三つのこと
来年はもっと売り上げをあげたい! 年末年始にかけて目標を決める方は 多いですよね! そのために集客面方法を学んだり、 SNSを強化したり、 コミュニティでの集客面方法を探ったりと 色々と考えている方もいるでしょう。 さまざまな方法があるように感じますが、 実は売り上げを上げる方法は三つしかないんです。 一つ目は「数を変えること」 数と言っても色々な数がありますよね! 例えばインスタなどの投稿数、動画の本数もあれば、 名刺の数=リストの数もあります。 リストの数にはLINE公式の登録者数や SNSのフォロワー数も含まれます。 他には商品、プランの数や人員も数。 代わりに販売してくれる代理店さんも 大切な数。 またリストを集める為の交流会に参加する数、 参加するコミュニティの数・・・ ちなみに数は増やすだけではなくて 減らした方がいいこともあります。 業種にもよりますが、コミュニティなどはいい例で、 集客目的やお付き合いでいくつものコミュニティに 入っていても時間ばかり取られて活用できていない方も 多い感じです。 結果につながっていればい

橋本勝彦
2025年12月5日読了時間: 3分


ご飯をおごりたくなる挨拶
朝のテレビ番組で「ご飯をおごりたくなる男」というキャッチフレーズのタレントさんがいました! お名前は憶えていないのですが確かにさわやかで好青年! 僕も20代にこの半分でもさわやかだったらもっともてたのに(笑) そのタレントさんを見ていて 近くに似ている人がいたなあなんていつも思っていました。 その方は知らないのにどこかで会っている感じ・・・ つい先日。 朝、家の前にゴミ出しをして掃除をしていたら「おはようございます!!!」と元気なご挨拶をいただきました! 毎日、家の駐車場に自転車を止めている 息子の同級生F君! F君は橋本夫婦に大人気で、いつも気持ちの良い挨拶を してくれて息子が風邪を引けば心配してくれ、 いいことがあったらおめでとうと言ってくれる。 うーん 18歳でこのコミュニケーション力は凄い! 同級生だけなく大人にも気に入られるよなー この年代って人に挨拶するのも恥ずかしがって 出来なかったりするので、どんな教育をされたんだろう? なんて気になってしまいます。 あいさつってコミュニケーションの基本ですよね。 そういえば、会社員時代の朝礼で「

橋本勝彦
2025年12月4日読了時間: 3分


どのように選ばれるか?
先日、都内でのべ700人ご参加のビジネス交流会を開催しました! これだけ人がいると全員とはつながれませんが、 同じような仕事をされている方と何人もご挨拶をさせていただきます。 そんな時にいつも思うのは、この人数の中でどうやって 選んでいただくか?です。 多くのサービスはその場で契約まではいかないと思いますが、 交流会からのご縁でつながることって沢山あります。 例えば、急なトラブルで弁護士さんに相談が必要になり、 以前出会った方に連絡をさせていただくとか。 他のご職業でもその場では必要なくても 何かのタイミングで困ることはありますよね? その時にあなたに連絡をいただけるでしょうか? またはご紹介をいただけるでしょうか? 基準はサービスの品質? 会社の規模? 独自性? どれも大切な要素のではありますが、 もっと大事なことがあります。 それは「あなた」を選んでいただくことです。 そもそもただ名刺交換しただけの方を思い出して ご連絡をすることはないのです。 なので結局は「人と人」として繋がれているか?が 何よりも大切なんですね。 どうせなら仲良くなった方

橋本勝彦
2025年12月3日読了時間: 3分


仕事のやり方を教えてくれる人!
最初に書きますが、仕事のやり方を教えてくれる人って コンサルタントや講師の事ではありません。 もちろんプロですから経験も豊富ですし 教えてくれることは沢山あります。 今日は別の切り口なのですが 本来はこちらを知っておくことが大事なんです。 これは企業でお勤めの方でも同じなのです。 こちらで説明したほうが分かりやすいかな! 仕事って上司や先輩に教えていただきますよね。 では上司は誰に仕事のやり方を教えてもらうかというと 上司の上司かな。 では上司の上司は? 遡っていくと社長になりますか? では社長はだれに仕事のやり方を教えてもらうかというと 先代の社長かな。 では・・・ きりがないのですが、最後は創業者に行きつきますね。 では創業者は誰に仕事のやり方を教えていただいたかというと 「お客様」です。 ??? 解説をすると たとえばお客様が 「あなたのサービスの◎◎な所が助かっているよ! ありがとう!」 「この商品の☆☆が使いやすくて嬉しいんだよね~」 こんなことを言ってくれたらその次の言葉を 想像してみましょう。 お客様は言いませんがこの後の言葉は.

橋本勝彦
2025年12月1日読了時間: 3分
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