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営業のお話の順番
見込顧客様とミーティング、面談、商談。 慣れていないと何をお話したらいいのか? 考えてしまうこともありそうです。 待ち合わせの直前まで ドキドキしたり、 何度もメモを見直したりして。 セールストークのテクニックは あるのですが、一つ一つのテクニックを 覚える前に全体の流れを知っておくことを お勧めします。 基本のお話の順番だけ知っていたら、 あとはその場で 自分の言葉で対応出来ますから。 暗記した誰かの言葉よりも あなたの言葉の方が伝わりやすいですよね! 会話の順番で大切なのは 現状の確認➡ニーズ をお聞きする ➡ニーズに応えるご提案 この順番です。 丁寧に進めて行くこともコツです。 焦るといいことはありません。 また順番を変えてしまったり、 飛ばしてしまうと成約しにくいですし、 「いきなり売り込まれた!」と思われてしまいます。 少し前に書きましたが、 特にニーズを 深掘りしてお聞きできたら、あなたなら 解決する方法をご提案できますよね! お肌のシミが気になるニーズをお聞きできたら、 あなたの美肌クリームのご提案が出来ます。..

橋本勝彦
4 日前読了時間: 3分


コツコツの勧め
満塁ホームランで一気に4点! 毎回こんなことがあると、 ビジネスも面白いですよね! 満塁ホームランはそれまで3人のランナーが 出塁した結果なので、派手なようで事前の蓄積があります。 宝くじの様なお話はそうそうあるものでは ありません。 ビジネスではたまに大当たりはあるのですが、 それも日頃、コツコツと積み上げた結果です。 社員やチームがあるようでしたら、 それぞれが自分の役割、担当業務をした結果、 受注や納品につながります。 営業が一人頑張ったから受注したわけでは ないですし、企業が発展するわけではありません。 個人事業主の場合ですと、 自分だけで完結する事が多いのですが、 その後ろにはご紹介をしてくれる方、 相談に乗ってくれる方、 アドバイスをくれる方、 情報をくれる方など沢山の人 がいます。 もちろん、日頃、応援してくれる家族や友達も!! お客様やビジネスパートナーなど、 直接お金が動く方だけがあなたを 支えてくれるのではありません。 本当に僕達は沢山のご縁に支えていただいていますね!ありがたいです! このご縁はコ

橋本勝彦
4月6日読了時間: 3分


ブランディングについて考えた
起業家の中には自分の事業のブランディング、 自己ブランディングを考えて 何か施策をしている方は多いですよね! これは絶対にあったほうがいいので、 あなただったら何ができるか?考えてみましょう! ブランディングと言っても色々とあります。 ちなみに僕は資格などなく起業したので 「商工会議所で講演している」ブランディングを 作りたくて商工会議所さんに営業しました😉 その甲斐あって50回の講演実績ができました! ブランディングというと例えばテレビやラジオといったメディアに出ることがあります。 僕なんて10年前にテレビショッピングに 出ていた事を今でも自己紹介でお話しています😉 地上波のテレビに出演というとすぐにイメージしにくいと思いますが、ラジオでしたらインターネットラジオや 地域のFMなどがありますからかなりハードルは下がります😉 ラジオ番組を持っていて出演者を募集している方に たびたびお会いしますのでチャンスはありそうです。 またメディアはYouTubeの番組も実績になります。 たたその番組を知っているかどうか?が ポイントかな。...

橋本勝彦
4月2日読了時間: 4分


営業がいらない業種は?
営業に苦手意識をもっている方って かなり多いと感じています。 元々営業職を経験してから起業された方は 営業の流れや楽しさを知っています😉 業種によって売り方がちがうことや 規模、時代によってやり方は違うので 多少のチューニングは必要ですが。 逆に営業未経験の方は とても難しいと感じているようです。 できれば営業なしで受注したいなぁなんて。 僕は「営業=お客様への お役立ちのコミュニケーション」と 伝えていますが、ビジネスでは営業戦略を考えて お客様と接することは必須です。 お客様がいないとどんなビジネスも 成り立ちませんから。 なので苦手な方でも簡単に出来るように 営業講座を主催しているのですが、 営業しなくてもいい業種もあります。 例えばAmazonなどで物販をするとか、 SNSなどからそのまま決済まで終わる形を作るか? 講師などの動画販売などはこれに当たります。 この場合はとにかくマーケティングですね!知ってもらって興味を持っていただけたら そのまま受注につながりますから。 それなら私もできる! なんて思ったかもしれませんが、 今からSNS

橋本勝彦
4月1日読了時間: 3分


買いたかったのに買えない!営業戦略のお話
去年の秋。 交流会で素敵な商品に出会いました! 赤ちゃんの思い出を残せる素敵な商品🥰 丁度、春に友達が出産予定でしたから プレゼントに丁度いいと思ったんですね! その時はまだ早すぎたので、チラシをいただき、 楽しみにしていました。 赤ちゃんが無事に産まれ(おめでとう!) いよいよその商品を頼もうとして チラシを見て販売サイトへGO! ?? ページが開けませんでした😅 そこでその会社のホームページをみたら 2024年です更新が止まっていました。 それ以上は調べていませんが、 事業を辞めてしまったのかも知れませんね。 いい商品だったんだけどなー その商品の発売元の会社の社長とはご挨拶だけでしたが、 残念ですね。 手作りの商品ではなかったので商品開発の費用の投資はそれなりにかかっていたと思います。 そしてこのケースだと販売経路かなー 要は営業戦略。 開発にそれなりの投資がかかっている商品を 最初から自社サイトだけで販売するってかなりのリスクがあります。 大きな広告投資ができればいいのですが 開発費+広告宣伝費の回収をどれぐらいの期間で

橋本勝彦
3月27日読了時間: 3分


ものづくりの利益計算
ご自身で作られた商品の販売をお仕事にしている方って 沢山いますよね! 僕ももりづくりをしている友達がいますし、 マルシェなどで見ることが多いです。 また売上を伸ばすご相談をいただくこともあります。 ※ここではアートや趣味の物を作品。 販売目的で製造する物を商品として書きます。 元々僕が靴のメーカー、問屋として 25年営業現場にいたので、お役立ちできて嬉しいです😉 ネット販売もしていましたし😉 今日はものづくりをビジネスとして成立させるために 知っておきたいことのお話。 基本的なことなので、知っていることの復習を兼ねて。 ザックリとわかりやすく😉 ものづくりビジネスでの販売方法というと ネット販売、マルシェやPOP-UPなどでの手売り、 そしてお店で販売していただく卸売が上げられます。 それぞれ、勝ち方が違いますし、 かかる経費が変わります。 経費というと ネット販売では出店料と販売手数料。 発送する時の部材の費用(内箱や外装袋、プチプチなど) マルシェやPOP-UPでは出店料、袋などはその都度。 +ディスプレイの小物やPOPなどは必要なら最

橋本勝彦
3月27日読了時間: 4分


お節介は売れないのよ
あなたの周りにもきっと一人はいるでしょう。 何かとお節介を焼く人😉 親なんてまさに典型ですが、これは親のそれまでの経験から 「そうした方がいい」とわかっていての言動、愛の場合もありますよね。 子供からしたら構われすぎる、と感じる事も多いので 面倒ですが😅 では家族ではない社会では? 近所のおばちゃんとかでしたら、家族愛に 近いところがあるかなーなんて思います。 相手が望んでいない事までやってしまうのが、 お節介なのですが、悪気はないんですよ。本人も😅 お節介は自分目線なので、喜ばれない事が、 あります。 やってあげたので「自分が満足」という感じ。 なので、されたほうから感謝が生まれない ケースも多いですね。 逆に相手目線なのが、気づかい。 これは喜んでいただけますよね! 何をしたら喜んでくれるか?を考えて 相手の一歩だけ先の事をする、ことです。 一歩先を考えて動くのが気遣い。 二歩以上行くとお節介。 ビジネスシーンで見かけるお節介。 どんなことかというと相手の方のニーズを勝手に想像して提案することです😅 営業=ビジネスコミュニケーシ

橋本勝彦
3月25日読了時間: 3分


営業は苦手!を解消します!
個人事業主、一人社長として事業を進めていく上で どうしても「営業」は必要になります。 SNSに動画を流してそのまま決済まで行けると楽ですが、 実際にはSNSで興味付け、集客をして 最後は直接お話して受注をする方が多いでしょう。 誤解のないように最初に書いておきますが ここで言う営業はガンガン売り込みをかけたり、ということではありません😅 ビジネスでのお客様とのコミュニケーションを 営業と言っています。 この営業ですが企業での営業経験者ばかりが起業するわけでは ありませんよね。 どちらかというと営業未経験の方の起業のほうが 多いんじゃないかな。 営業未経験だとお話をどのように進めていけばいいのか? 何をお話したらいいのか? どうすれば買ってくれるのか? いろいろと考えてしまいますよね。 そして自己流で頑張って営業してお断りされて・・・ 営業に苦手意識を持ってしまうことが多いのです。 いいサービスを持っていて、「伝われば」誰かの お役に立てるのにもったいないですよね! 「お客様のありがとう」と「受注」を逃しています。 「まごころ営業術」のセミナーで

橋本勝彦
3月4日読了時間: 3分


一緒に食べよう!
相手との距離を一気に縮める方法の 一つに 飲食を共にする!があります。 企業の接待なども含まれますが 少し 仕事から離れた空間を一緒にすると 商談内容よりもその時間の事を覚えていたりしますね! お勧めは4人~6人程度の食事会・飲み会ですが、 ランチとかでも効果があります。 久しぶりにお会いした方と どこで会いましたっけ?よりも 一緒にオムライス食べましたね!の方が 直ぐに思い出してもらえます😉 僕が以前、働いていた会社は 創業者が接待ゼロで事業を大きくした方でしたので、 僕達がお客様と食事にいくと あまりいい顔はしていませんでした。 なので営業の前半15年以上は接待は 一度だけ。 あとはお客様を交えた忘年会に数回出たぐらいでした。 そんな会社が社長が代わった途端、180度方向転換! お客様や部下と食事会や飲み会をするように 幹部に指示が出ました😂 コミュニケーションの方法の変更です。 真面目な 社風でしたから過度な接待は ありませんでしたが、お客様に気軽に 今度、食事に行きましょう!と言えるように なりました。 そしてお客様とのパイ

橋本勝彦
3月3日読了時間: 3分


練習よりも効果的なこと!
このブログを読んでくれている方は 事業をされている方が多いと思います。 僕は25年間の会社員から起業したのですが、 起業後の方が学ぶことが多いですよね! スキルを磨いたり、資格を取ったり、自己啓発をしたり。 また人脈を作ることも学びです。 ノウハウは動画や本が沢山ありますし、 (色々とありすぎるので質にはご注意を😅) コンサルや講座など人から学ぶ事もあるでしょう。 この学び。 大切な時間とお金を使うのですから、 成果につなげたいですよね! 特に「人」から学ぶ際は費用もそれなりにかかりますから 早く効果を出して回収したいです。 学びは大切な自己投資ですから。 ではどうしたら早く効果が出るか? 気になりませんか? 人と書きましたが、本や動画でも共通する 学びを成果に結びつけるコツ。 それは【実践】です👍 いくら講座の中でロープレしたり、沢山の課題をやっても、 実際に対市場や対お客様に実践した方が身につくスピードが早いのです。 プロレスに例えると 1000回の受け身の練習より、お客様の前での 1回の試合での受け身の方が成長できる! ・・・伝わったか

橋本勝彦
2月28日読了時間: 3分


【続き】簡単にコミュニケーションの達人になる方法!
先日は相手の方とのコミュニケーションの第一歩として目を見てお話しましょう!という内容でしたが、 見た目の次は? そう今日は言葉のお話。 まずは最低限の敬語は使おうね!は 前提として。。。 (いきなり馴れ馴れしいのは不快に感じる方も多いです) 目を見ると同じ承認欲求を満たす手段、 「御名前を呼びながらお話しする」です! あなたも会話の節々に名前を呼んでくれたら 嬉しくないですか? 僕が社会人になったとき。 強面の部長は新入社員の名前は 覚えてくれませんでした。 僕は「おい!お兄ちゃん!」と呼ばれていました 😅 当時の会社は毎年新入社員は2ヶ月ぐらいで 半分が退社していましたから どうせやめちゃうかもしれない人の名前を いちいち覚えていられないのでしょう。 そこで僕が思っていたのは 「早く一人前になって名前を覚えてもらおう!」でした。 その会社は夏がとにかく忙しくて毎日23:00過ぎまで残業するような感じでしたが、いつも元気に動きまわっていたら、 7月頃には名前で呼んでいただけてとても嬉しかったですね! お話しを戻すと、例えば対面でお会いする 交流

橋本勝彦
2月24日読了時間: 3分


あなたがコントロールできないことの対処法
ビジネスだけに限ったことではありませんが、 自分でコントロールできることと コントロールできないことがあります。 コントロールできないことに対しては あまり考えてもしょうがないですよね。 あーだこーだ言っても何も変わらないから😅 ただ何がコントロールできて 何がコントロールできないか?知っておくことは 大切です。 そして少しだけ対処法があります。 コントロールできないことでどうしようもないのは 法律とか規制。 一生懸命、法の抜け道を考えても無駄になりそうです。 また大きな意味で環境もコントロール出来ないこと。 天気なんて文句を言っても変わらないですから 合わせるしかないですよね。 そしてコントロールできなくて 厄介なのは「ライバルの動き」です。 ライバルはいつでもこちらの都合を無視してお客様にアプローチしてきます😤 また見込み顧客に 「スマホで同業の方を検索しないでください!」 なんて言えないですよね。。。 会社員時代の師匠は 「市場にはお客様の自由とライバルの勝手しかない」と 言っていましたが、皆がスマホを持つようになっていますから この流

橋本勝彦
2月19日読了時間: 3分


ちゃんと営業するってどういうこと?
昨日は誰でも出来る仕事はAIで出来てしまうので 仕事が無くなる!と言うお話でした。 今日はその続き。 AIではできない「営業」をちゃんとしよう!というお話です。 と、言っても難しいセールストークを丸暗記して 無理やり商品を売りつけるお話ではないです(笑) 簡単に言うと 「お客様接点は効率化しない」です。 表現を変えると ◎お客様のコミュニケーションは「わざと」手間をかける◎お客様には必要以上に丁寧に接する こんな感じです。 お客様接点って効率化すると「手抜き」と受け取られることが ありますからかなり危険です。 実際にあったお話ですが、 とてもセールス力がある方で以前は誰もが知っている 大手企業の営業でトップクラスの成績だった方が お客様とのコミュニケーションをサボりまくった結果、 一度は買ってくれたお客様がみんな離れてしまいました。 お客様からすると「売ったら終わり?」と感じたかもしれませんね。 特に今は同じような商品・サービスが沢山ありますから 価値観の合う人、丁寧な人、仲の良い人から買いたくなるんです。 自分が居酒屋さんに行ったときに 定員さ

橋本勝彦
2月14日読了時間: 3分


商品を過信しない!
あなたの扱っている商品・サービスは きっと誰かのお役に立つ良い物でしょう! お仕事に対する思いや誰かのお役に立ちたい思い。 沢山の方に伝えていきたいですよね! 商品・サービスに自信を持つことはいい事ですが、 この伝え方、ちょっと注意点があります。 それは・・・ 今までにいろいろな方とお会いしていますが、 提供するサービスに自信があるほど 伝えたい思いが強くなり、相手の事も考えずに 一方的に「説明」をしている傾向があります。 特に顕著なのが製品系のMLMなど代理店として 誰かの商品・サービスを販売している方や会社員の方、 技術系の方(こちらはコミュニケーションが苦手なだけの場合が多いですが)。。。 ※一人社長や個人事業主は自信はあるのは当たり前で そのうえで相手のお話を謙虚に聞く姿勢の方が多いです。 それだけ自信をお持ちなのでいい商品なんだと思いますが、 こちらが聞きたいとも興味があるとも言う前に説明されてしまうと「売り込まれた」と感じてしまいますよね。 またこういった方はなぜか謙虚さがまるで感じられない人が 多いんです。 折角いい商材なのにもっ

橋本勝彦
2月12日読了時間: 3分


行動を変えよう?
今と同じことをしていたら 未来は今の想像できる延長になります。 今は結果が出ていることでも 環境が日々かわりますから時代に置いていかれてしまうこともありますよね。 また、現状を変えたくて頑張っている方も 沢山います。 なので行動を変えよう!とか 新しい一歩を踏み出そう!なんて書いてある本や動画は多いですよね! もちろんこれは本当に大切ですし、 そんなのわかってるよ〜と感じます。 そして・・・ 「知りたいのは行動をどのように変えるか?」 なんだよね~って続きます😉 この、どのように、がないと 進んでいる道から、遠回りの道に曲がってしまうかもしれないですから。 ただやみくもに行動すればいいというわけではありません。 ではどのように行動を変えるか? これはどのようになりたいか?によってかわります。 みんなからブーイングをもらうヒールのプロレスラーになりたければ、なりたい姿から逆算して 行動を変えていくわけです。 ではビジネスではどうでしょう? お客様を増やしたい! 売上を上げたい! ではそのために何を変えるのか?を 考えないといけませんよね。 市場を

橋本勝彦
2月3日読了時間: 3分


個人事業主の今の時代の勝ち方
あなたはビジネスコミュニティや オンラインサロンなどに 参加していますか? 数日前のブログで僕は大きなビジネスコミュニティには入っていなかった、と書きました。 (今は理想の所を見つけたので参加してます🥰) 特にコロナ以降、個人事業主のビジネスの トレンドが大きく変わっていて、 今はコミュニティがビジネスを発展させるために、より重要になってきました。 先日見たSNSの投稿はまさしく トレンドの変化を象徴するものでした。 それはInstagramでの集客コンサルタントの方の投稿でしたが、 要約するとやることはやっているのにクライアントの結果が出ない !という悲痛の投稿。 何人かのクライアントが皆、結果が出なくなっているそう。 実は他の方からもSNS 集客が大変になってきた、というお話しを聞いています。 理由は簡単で、皆がやっているから、です。 要は情報が多すぎていくら頑張って投稿しても 埋もれてしまっているんです。 人と同じことをしていても結果につながらないのは 今も昔も同じです。 そこでコミュニティのお話し。 結論から書くと、今はコミュニティを使

橋本勝彦
1月31日読了時間: 4分


あなたが主役!
僕は昔はグループで何かするときやイベントでは いつも脇役でした。 どこか皆の輪に入れなくて、勝手に周りが動いて 盛り上がっているのを遠くから見ていた。 学生時代の◎◎委員会も学園祭もあまりの市かった記憶がありません。 どうしても自分事に出来ていなかったんです。 そんな僕が会社に後輩が沢山出来て、役職をもらい部下ができると ある程度は自分で動かないといけません。 その頃から何となく自分が主役になって何かをすることが増えました。 特に会社員時代の後半はつぶれそうな会社の現場の 立て直しをしていましたから、自分が中心になってやらないと 現場がまわりませんでした。 そのあたりから、自分自身が主役でやった方が 「楽」な事に気づきました。 これはワンマンで物事を進める、という意味ではなくて 自分が主体性を持って動く、という意味です。 例えばあなたのアルバイトをしたいた時を 思い出してください。 コンビニで先輩に支持されたことだけをしている人 自分で誰かに言われる前に商品を棚に補充するのでは どちらがやりがいがありますか? こんなことです。 自分で主体性を持つ

橋本勝彦
1月23日読了時間: 3分


とりあえずやってみる!
先日は友達に誘っていただき Facebook LIVEに参加させていただきました! 久しぶりの配信でしたが、 楽しくお話しさせていただきました! その中でご質問をいただいたのが、 コロナで立ち止まってしまった時に、 (仕事が全部ストップしました😥) どんなことを意識していたか? 暇でしょうが無くて 筋トレしたり本を読んだりしていましたが、 そのままでは売上はゼロ。 このブログを書き始めたのも、 暇だったから、なのですが ブログを頑張って書いても セミナーを開催する会場がありません。 そのままでは貯金が減るだけなので、 何かしないといけなかったんですね。 そんな時に知り合いにzoomに誘われて お話ししていたら、これはセミナーにつかえるよね、というお話しになり 数日後にはセミナーを作って募集を していました。 まずやってみてそれから修正すればいいと 思っていたんです。 大変なのはセミナーを作るより 集客ですから、コンセプトとタイトルを 決めたらGO! そのおかげで比較的早めに仕事を オンラインに移行 できて、オンライン講演の依頼をい

橋本勝彦
1月16日読了時間: 3分


これを見逃すと大変!
昨日はビジネスの土台をチェックしよう!というお話でしたが 今日はその続き。 お客様を増やして売上を上げるための土台。 一番大切な事のお話です。 ビジネスはそもそも 「お客様のお困りごと」を解決することです。 売上を作ることではありません。 お困りごとを解決する!を具体的に言うと 課題の解決や未来への願望実現のお手伝いになります。 ニーズと言いますね! そしてお役に立てた結果として売上が発生します。 お客様が代金を支払ってくれるのは未来への期待からです。 ここで考えたいのは あなたの売上を作っているのは何か?です。 商品? サービス? 確かにお客様に提供していきますよね。 ただお金を払ってくれるのは商品・サービスではありません。 お金を払ってくれるのは「お客様」です。 なので本当に大切なのは お客様がどのように考えているか? お客様は何を見ているか?を考えて実践することなんです。 これがわかると初対面でいきなり サービスのご案内をしても売れない、と気付きます。 だってお話しを聞かないと 本当はどんなことに課題を感じていて困っているのか?わからないで

橋本勝彦
1月14日読了時間: 3分


今年の飛躍の土台作り
2026年もすでに10日が過ぎました。 スタートダッシュ出来ていますか? 今年の大きな飛躍を誓って燃えている方も多いでしょう! あと350日ほどありますが、 時間はあっという間に過ぎていきます。 毎日のタスクやお客様対応でお忙しい方もいると 思いますが、今年大きく伸びるために 再チェックしたい事があります。 それがビジネスの土台固め。 例えば事業計画をチェックすることや、 マーケティング、営業戦略を考えること。 どれも期中の動きで変化する可能性もありますが 基本の基本をチェックしておきましょう! 高くジャンプするためには 堅いアスファルトからジャンプするのと 砂浜からジャンプするのとでは 到達点は違いますよね? 土台固めってこういうことです。 土台がしっかりしていると イレギュラーが起こった時に対応がしやすいのです。 土台は基本、基礎なのですが、 これを飛ばしてビジネスをしてしまうと 単発の売上は作れても リピートに繋がらなかったり、 労力ばかり使って売上に繋がらなかったりします。 マーケティングでいうと あなたが動こうとしている市場(ビジネスコ

橋本勝彦
1月13日読了時間: 3分
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