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楽しみながらあなたのファンが自然と増える【まごころ営業】ブログ
売り込まずに売れる営業のコツ!あなたの素敵なサービスをもっと沢山の方に伝えるサポート!
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売れる言動には裏付けがある!
営業のテクニックというと、難しくそう!と 思いませんか? ニーズを引き出すトークや、クロージングまでの流れなど、覚えることが沢山ありそうです😉 僕も他の方のセミナーに参加したり本を読んだりしますが、 営業のプロの僕でも難しいものをよくお見かけします。 感想は「確かに凄いけど出来ないなぁ」 これでは実践できないので売上は上がりませんよね。 僕は会社員時代は社内講師。 今は商工会議所さんなどでの講演や 「まごころ営業術」という講座を主催しています。 どこでお話しても決めていることは シンプルに、誰でもできるようにお伝えすること! 営業や業務改善こそ、実践して欲しいから! そして実践すると結果につながるから! ニーズをお聞きするには 〇〇と言ってみましょう! すると◎◎と回答があるので、次は□□といえば 提案に繋がりますよ! こんな感じ。 これなら誰でもできますよね? そしていい方だけでなく、その理由もキチンと解説するので、 腹落ちするんですね。 なのでその一言を言う理由がわかった上で 伝えることができます。 理由を知っているのでアレンジも自分ででき

橋本勝彦
9月1日読了時間: 3分


時間を守る!その2
時間は皆に平等に過ぎるもの。 なので「相手の方の時間」に気を使えるほうがいい。 昨日は待ち合わせの時間野お話でしたが 今日は「持ち時間」 持ち時間にビンと来ない方もいるかもしれませんが 例えば交流会などでも自己紹介やセミナー・講演の時間です。 自己紹介の場合でしたら決められた時間までに 終わる事を意識したいですね! だらだら長くお話すれば皆に伝わるということではありません。 先日 参加したあるイベントでは自己PR希望者で順に1分の スピーチができたのですが全体の時間が決まっていました。 ですが時間を大幅にオーバーしてお話する方もいて 最後は何人かがお話する時間がありませんでした。 たまたま僕の知り合いが時間ギリギリでしたので 時間オーバーしている方は思わず止めたくなってしまいました😅 ファシリテーターをしていたわけではないので 何もしませんでしたが、周りの方への気遣いや 1分でお話する準備ができていなかった・・・ 僕がファシリテートする時はあまり時間を超えそうでしたら 途中でも止めるようにしています。 かなりタイミングなど難しいのですが 皆にお

橋本勝彦
8月10日読了時間: 3分


誰に売る?
自分の商品・サービスを世界中の人が使ってくれたら嬉しい! なので自分の周りの人全員に買ってもらいたい! 気持ちや志はわかりますがちょっと現実的ではないですよね😅 皆が持っているiPhoneだって全員が使っているわけではありません。(僕はAQUOS派!) あんなに美味しい吉野家さんの牛丼も食べたことがない方も いるでしょう😁 ではあなたのサービスは誰に提供したらいいのか? マーケティングでは理想顧客像を考えて発信する必要があります。 皆に届け!は響きにくいのです。 マーケティングを含めた営業戦略を考えると実はとてもシンプルなんです。 それは「欲しい人に販売する」ですね。 そんなの当たり前?? そうなんです。 当たり前なんです。 なので相手の方にお聞きすればいいんですね。 ◎どんなことに困っているのか?◎何か欲しいのか? ◎それを手に入れてどうなりたいのか? のどが渇いている方に水を提案したら売れます。 メタボ検診で引っかかった方にダイエット講座を提案したら 売れます。 相手の方とのコミュニケーションで、 のどが渇いていてないか? ダイエットを考

橋本勝彦
8月8日読了時間: 3分


営業の上達方法
企業はもちろんのこと、個人事業主も営業は必要です。 営業の本質は同じですが、企業の場合は商品・サービスの販売の近い場合が多いですね。営業は何でも売ればいいわけではありませんから。 なので価格と内容で売れる可能性があります。 またプレゼン力なども必要ですね! 個人事業主の場合は比重は商品やサービスよりも あなたがどんな人か?に比重が置かれます。 コミュニケーション力ですね。 では営業力を上げるにはどうしたらいいのか? 企業の場合。よくお聞きするのは創業社長はトップセールスなので受注を取れていたけど、規模が大きくなり社員を入れたときに 社長の思ったように売れない・・・ 解決方法は二つで、社内で売れるしくみを作り運用すること。 (業態によって内容は少し変わります) そして個々の営業力を強化すること。 僕も会社員時代に体験しましたが 自力で頑張っても限界があるのでコンサルタントに相談したほうがいいですね。 まぁ自力でできるならとっくに売上は上がっていますよね。 未来への大切な投資は惜しまない方がいいです。 (自社の規模にあったコンサルタントを選びましょう

橋本勝彦
8月6日読了時間: 3分


親近感はポンコツエピソードから生まれる!
なんとなく親近感を持ってしまう方とそうでもない方。 あなたが相談したりお仕事をお願いしたりするのはどちらですか? 僕は親近感を持った方とまたお話したいし 一緒に仕事をしたいと思っています! では親近感を持っていただくために出来ることは? 簡単な方法は笑顔と共感! コミュニケーションの基本ですよね。 1対1や少人数でしたらこれができていたら 大丈夫です! ではそれほど距離が近くない場合、例えばセミナーに登壇する際やそれなりに人数がいるコミュニティ内の場合はどうでしょう? 先ほどの笑顔や共感は当たり前の条件として 次にしたいことは自己開示です! 特に小さな失敗談などオープンにすると 一気に親近感がましてあなたの事を身近に感じてくれます。 小さな、と書いたのは聞いている方が共感しやすいからです。 例えば、投資の失敗で作った数億円の借金を返済した!という体験談は素晴らしいのですが、 多くの方は自分事にならないんですね。 なので「すごい人」のブランディングはできますが 親近感はそこでは生まれません。 つい先日の事ですが、参加しているコミュニティのセミナーに

橋本勝彦
8月5日読了時間: 4分


営業は量か?質か?
営業はとにかく大量行動!! 体育会のノリですが、実は大きく間違ってはいないです。 僕がまごころ営業と言っているから 量ではないというと思ったかな? 結論を書いてしまうと どちらも大切です! 営業だけでなくスキルアップには量は必要です。 集客で言うと ◎自分が動くか? ◎誰かにお金を払って動いてもらうか? ◎効果的にSNSを活用するか? (SNSも投稿の量ですね!) 広告などお金がかかることもあります。 一つだけでなくビジネスモデルによって 組合せてやりましょう! 大量行動は素晴らしいのですが 実は順番がありまして。ある程度の知識やスキルが あったうえでの大量行動がベストです! 野球でいうと「打てるバッティングフォーム」を知ってから 大量に素振りをすることで「本当に打てる技術」が身に付きます。 営業も同じ。 一方的な売り込み電話を沢山かけても 疲弊するだけです。 AIで作ったメッセージを大量に送っても 無視されるだけ。 以前の知り合いとの会話。 その方はデザイナーの講座を卒業した際に 先生から毎日50件とか営業のDMを送るように 言われたそうです。

橋本勝彦
8月3日読了時間: 3分


相手に合わせて伝えよう!
あなたがコミュニケーションをとる際に 一番気をつけないといけない事は 相手のことを考えることです。 コミュニケーションって一方通行ではありませんからね! 難しく考える事ではなくて 多くの方は自然にやっています。 例えば健康系の事業をされている方は 25歳の女性にお話しするときと 65歳の男性にお話しするときって 伝え方を変えていますよね? 「この製品は万人に効果があるから いつも同じお話しをしている」は傲慢です😂 相手に合わせてお話しすることで お客様は「自分ごと」として聞いてくれますから より興味を持っていただけます。 僕は毎月都内でビジネス交流会をしています。 多い時でのべ1000人が参加する大きな交流会です🥰 そこで毎月、皆さんの前で自己紹介をするのですが 僕の持ち時間は20秒。 以前は当たり障りのない営業コンサルの 自己紹介をしていました。 営業に苦手意識のある方の売上を上げます!と。 それでもその後の交流時間にご質問などいただいておりましたが、今年の春から自己紹介を変えました。 20秒で何を変えたか?というと 参加者の層を考えての

橋本勝彦
8月1日読了時間: 3分


あなたからから買いたい!
何を買うか?より誰から買うか? よく言われていますから聞いたことがある方も 多いでしょう。 何を買うか?の時代は商品の説明が上手な方が 売れていました。 ライバルよりも優れた機能を開発すると 売れた時代がありました。 今は多くの商品が「いい商品」なので 正直、使う際にあまり影響がなさそうな優位性を 競っているように感じます。 なので商品を説明しても売れにくくなっているんですね。 これに気付いていない企業が今だにゴリゴリの 営業をしている😅 製品系のMLMの方も説明だけでは売れません!! では誰から買うか?とはどんなことかというと 信頼している人、本当に自分のことを思って 提案してくれる人からお話を聞く!ということです。 商品のないサービスであれば よりこの傾向は強くなります。 実物がないサービスをよくわからない方から 買わないですよね?まずあやしい、と思いますから😅 であれば、あなたのサービスを広げるために必要なことはお客様との信頼関係をつくること。 しかも最短で! 最短、と書いたのには理由があって お客様は沢山の情報を持っていますから、..

橋本勝彦
7月31日読了時間: 3分


笑顔のバトン!
ご縁がつながるって本当にうれしいし、ご縁が続くってさらにうれしい! 起業して特に思うのはビジネスは、そして社会は人と人のご縁で作られているということでした。 会社員でもご縁の繋がりは大切にしていましたが 起業すると広がる「輪」の大きさが違いますね! 長年働いた会社を辞める事、起業することを決め、 僕には二つの選択肢がありました。 1つは大好きな雑貨のお店をやる事。 美味しいコーヒーが飲めるスペースが合って 仲間や常連さんが気軽に立ち寄ってくれるお店。これには家賃や設備投資、仕入れなど大きな初期費用が 発生しますので10年後の夢になりました!(あと3年後だっ) そして選択したのは講師・コンサルになって 中小企業のお役に立つことで社会貢献をすること。 自分が現場に長くいたので、ボタンの掛け違いを一つ修正するだけで業績が大きく変わる事を知っています。 また時間をかけて社内改善をするノウハウや効果を体感しています。 その中で僕がメインに掲げたのは「営業」なんです。 どんな事業でも営業は必要ですよね。 企業でも個人事業主でも営業をしないと 売上は作れません

橋本勝彦
7月30日読了時間: 3分


テクニックがあれば他はいらない?
テクニックってとても大切で、 よりよい結果を出すためにテクニックは 身につけておきたいですよね! 特に営業に関していうと すぐに結果につなげたいので 即効性が期待できるテクニックを知りたい方は 多いと思います。 それはわかっているのに 僕のまごころ営業術は1/4は 心構えやあり方を学ぶ時間にしています。 それには理由があって、昨日書いたように 個人事業主の営業で一番課題になっているのが 自信やマインドだから。 そしてもうひとつはテクニックは あり方が整っている方が使うとより効果的だから。 スポーツに例えると どんなに優れた関節技のテクニックを知っていても 最低限の筋肉がついていないと 相手に決められませんし、力で外されてしまいます。 ん?分かりにくい?😅 僕がやっていた水泳だと、 クロールで早く泳ぐテクニック、例えば 腕をどのように動かすのか? キックとのバランスなど細かいテクニックはありますが、筋力がある程度あったほうが早く泳げます。 なので、あり方はテクニックを活かすために 本当に大切になるわけです。 しかもテクニックは日々進化して変わるの

橋本勝彦
7月29日読了時間: 3分


営業下手
営業はどのお仕事にも必要ですが、 上手、下手はありますよね。 僕も電話やメール、メッセージなどで 営業していただく事が多いのですが、 本来ならば、トレーニングをしていたり 沢山の経験をしているはずの企業の営業職の人の 方が下手な営業をしていると感じています。 体育会系で、とにかく量と粘り強さ! 粘り強さって努力の証のようですが、逆の目線で見ると しつこい営業になります😅 気持ちはわかりますが、 営業される側からするとかなり厳しいかなー また営業のトレーニングって 基本からやっている所は少ないのかもしれません。 商品・サービスの説明やクロージングのテクニックばかり教えられて肝心の 「どうすれば話を聞いてもらえるか?」という コミュニケーションは教えられていない😅 頑張っているのはわかるし、 営業に関わっている講師としては応援したいんですねどねー 必死さゆえに、ポイントがずれてしまっていると 思わず笑ってしまうこともあります😉 僕の体験ですが、メールの営業で 「課長になれるノウハウ教えます!」とご案内いただいた事がありましたね😉 ちょっとニヤ

橋本勝彦
7月28日読了時間: 4分


自信の持ち方
自信を持って伝えるだけで成約率が上がる!と昨日書きましたが 自分にどこか自信が持てていない方もいます。 本当にこのサービスで私がこのお金をいただいていいのだろうか? 私は本当のこの方のお役に立てるだろうか? 自信を持ちましょう!というと簡単なようですが 実はどうやったらいいのか?考えてしまいますよね? そこで今日はあなたが簡単に自信を持てる方法です。 例えば、あなたの最高の状態になったときって 自信をもてる瞬間であることをイメージできますか?🥰 テストで最高点を取った時やバスケでゴールを決めた時! 自信になりますよね! ビジネスで言うと、 受注できた時!お客様に喜んでいただけたとき! お客様から喜びの声をいただいたとき! ありがとうと言われた時! あなたが商談の前にやらければいけない事の一つは この成功事例を思い出すことなんです! 資料のチェックやお客様のプロフィールのチェックも大切ですが 最後の仕上げに自分の最高の状態イメージ!! なのでお勧めはお客様から褒められたことや喜んでいただけた 事例集を作っておくこと! 何か歯車が狂ってうまくいか

橋本勝彦
7月16日読了時間: 3分


言い切る自信!
ビジネスで成約率を上げる方法、知りたくないですか? 商品の開発をしたり、資料を作ったりも大切かもしれませんが、 開発した商品と同じ様な物はないか?と言った市場調査や どこが便利になるのか伝わっているか? 資料は相手のニーズに合っているか? この様なステップの積み重ねが必要ですよね? 実はもっと簡単に出来て即効性があるものがあります。 それがタイトルにしたこと。 自信をもって言い切る!です。 今まで沢山の方とお話してきましたが、 ビジネスの相談をしたくなるのは 自信が伝わってくる方ですし、 結果を出しているのも自信が伝わってくる方。 傲慢や過信は危険ですが、 普通に 「大丈夫!任せてください!」と言ってくれると 安心ですよね! 以前、商工会議所のセミナーに登壇した際に 「次の商談が成功するコツ」というご質問を いただきました。 相手の方はクロージングに何を言うか?などを期待していたようでしたが、僕の答えは 「駅や車からお客様の会社まで胸を張って上を向いて大股で歩いて行きましょう! そしていつもよりも大きな声でご挨拶すること!」 お客様に...

橋本勝彦
7月15日読了時間: 3分


質問上手はコミュニケーションの達人!
昨日はわからない事は質問して解決しよう! 遠慮はしない!というお話を書きました。 今日は別の角度からの質問のお話。 誰かとの会話って質問力で成り立っています。 会話は質問と共感でより楽しくなる! 会話上手になるコツです! 会話=質問力はビジネスの時だけではないですよね! 雑談でもご質問が上手な方ですと、ツイツイ自分だけお話しすぎてしまいます😉 僕ももっとご質問していたら・・・と反省することもあります😅 こんな時に学びたいのは、自分がどんな質問をされたら話しやすかったか?楽しかったか? 単純にされて嬉しかったご質問をそのまま誰かにすれば同じ様に楽しく感じてくれる、ということ! 回数を重ねると自分が得意なご質問のパターンが でできてきます。 コミュニケーションなのでその場の空気は 読む必要はありますが。。。 特にはじめましての方でしたら、 お互いのことを知って仲良くなることから スタートですよね! また場面によって質問を使い分けができたら もっといいです! ビジネス交流会など名刺交換から始まる場面では お話の内容はお仕事の事から始まります。...

橋本勝彦
7月10日読了時間: 3分


最初が肝心!
ビジネスに限らずいろいろな方と日々出会いがあります。 ご縁がつながるって本当にうれしくてありがたい! ビジネスの場面ですと名刺交換をしてから お互いに軽く自己紹介をしてから会話に入っていくのですが この短時間の自己紹介。 意識して作られていますか? 最初の自己紹介って聞いてくれないことはないですよね。 「初めまして。あなたの自己紹介は聞きません」「・・・」 こんなことはありません。 ☆もしあったら面白いので教えてください(笑) 社名や屋号とお名前はお伝えしますが、そこにもう一言、 興味を持っていただけるワード、キャッチコピーがあると 覚えていただけたり、ご質問をいただけるようになります。 名刺の工夫も一つの自己紹介の一つですが今回は会話のお話です! 僕の場合ですと有限会社種屋 代表取締役なのですがご挨拶の際は「まごころ営業の橋本勝彦です」と名乗ることが多いです。 社名を名乗るのは企業の方や商工会議所の方などです。 一人社長や個人事業主には社名は知っていただかなくてもいいかな。 大切なのはその後。 僕がどんな事をしている?をいかにシンプルにお伝えす

橋本勝彦
7月6日読了時間: 3分


小さなサービスがファンを作る!
相手の方からすると普通のサービスかもしれませんが、 自分にとっては想定以上の嬉しいことってありますよね! つい先日も嬉しい体験をしました!僕は長年のネガネ愛用者です。 コンタクトにすると人相が悪く見える、と妻の言われてずっと眼鏡!(出会たときは眼鏡してなかったんだけどなー)今のネガネは去年に初めに購入したものでした。 カラーもデザインもかけやすさも気に入って愛用していますが、 最近、金属製の鼻あてに緑青のような錆?が出てしまっていて 肌にもついてしまうようになりました。 傷もついていたので気になって購入した店に相談したところ、 鼻あてのキズの影響で肌にも傷がついてしまう恐れや 金属のアレルギーができ方もいる、とお聞きしました。 今までの眼鏡ではこのようなことはなかったので 対策をお聞きしたら鼻あてをプラかシリコンに交換することを ご提案いただきしまた。 デザインよりも体の方が大事なのでお願いしたところすぐに 交換してくれたのですが、値段をお聞きしたら なんとゼロ円!!! そして何かあったらいつでも持ってきてくださいって! このネガネ屋さんは近くの

橋本勝彦
7月3日読了時間: 3分


その場で契約をいただけるお手本
連日、決断力という内容で書いてきましたが僕達が見込み客様とお話す際の成約率につながるお話でもあります。 検討します、は多くの場合決まらないですから。 検討とはやる理由を探すのではなくて 断わる理由を探してる😅 では成約率を上げるためにはどうすればいいのか? これで一番気になりますよね! 例として参考になるのがテレビショッピングです。 僕が出ていたのは1時間の番組でした。 それでも一つの商品に対する時間は10分ぐらい。 靴を売っていましたが、 モデルさんが着用している時間も含めてですから お話は7分ぐらいかな。 知名度がある靴ブランドではないので初めまして、の方に7分で6000円の靴を販売します。 凄いのはお昼とかにやっているテレビCMの ジャパネットさんとか! 2分とかで大型家電などを販売しますよね! 番組の構成などコツはありますが 何よりお話ししている方のテンションが高い! 買いたくなるムード作りをしていますね! 聞いていると「もう買うしかない!」という雰囲気😉 あなたはお客様に最高に高いテンションで 「絶対にお役に立てるので一緒にやりまし

橋本勝彦
7月2日読了時間: 3分


即決に必要なこと
昨日の続き。 何かを決める時に即決するコツ。 その場で何でも決められたら考える時間はゼロ。 モヤモヤするストレスもゼロ😉 昨日は判断基準を決めておく、でしたが、 今日は「時間とお金の余裕をもつ」です。 えっそんなのわかってる? そうですよね。 決断に悩むって、時間とお金という限られた資源を どこに使うのか?で悩みますから。 まずはお金かな。 お金が潤沢にあれば、仕事の量を減らすことが できますので、時間にゆとりが出来ます。 余談ですが、僕が起業したときは仕事がなくて お金はないのに時間だけは沢山ありました😅 なので、交流会に参加してご縁を沢山いただくことをしていました。 その頃からのご縁が今は財産になっています! お話しを戻しますが、お金がある状態での判断基準って好きか嫌いか?興味があるかないか? 必要かどうか?です。 そのお金が払えるかどうか?の基準がなくなります。 と、言っても無駄なことにお金を使う必要はないので そのお金以上の価値を感じるか?という基準になりますね。 では肝心のお金をどのように手に入れるか?です。...

橋本勝彦
7月1日読了時間: 3分


営業向いてる人
人には向き不向きがあります。 自分で気づくこともあれば 気づかないこともありますよね。 僕の例だとゴルフや水泳など一人でやるスポーツは 向いていますが、野球やバスケは不向きですね😅 チームスポーツはやる気はしなくて、 見るほうが面白い😁 起業をすると体験したことのない新しいことをするのですが、 業務ごとにも向き不向きがありますよね。 レシートなどを整理する経理業務が苦手な方がいるし、やってみたら普通にできる人もいます。 では「営業」はどうでしょう? 色々な方とお話していると営業に苦手意識を持っている方は結構多いようですね。 営業にも向き不向きがあります。 が! 営業はやらないと受注が取れないので 向き不向きではなくて「やらなくてはいけない」 業務です。 ここで言う営業とはゴリゴリの売り込みではないので ご安心を🥰 営業=お客様とのコミュニケーションと考えたら どんなお仕事でも営業は必須です。 経理業務やイベント管理などはオンライン秘書の方がいますから お願いしたらいいのですが、 営業は人には頼めない! (代理店に売ってもらう、という方法はあ

橋本勝彦
6月26日読了時間: 3分


質問上手がやっていること
「会話上手は聞き方上手!」 会話が楽しい人って話すのは確かにうまいかもしれないけど 聞くことがもっと上手なんですよね~ 聞く、聴く。 会話って質問する側が主導権を握りますから 質問上手になれると会話も上手になります。 ただ、質問を立て続けにしてしまうと大変なので要注意! ドラマなどで見た警察の尋問みたいになっちゃう😅 これてせは信頼関係は生まれませんよね。 先日、交流会でお話した方。 僕の事を合う人がいたら紹介をしてくれる、と言って 色々と聞いてくれたのですが、これが全然もりあがらない・・・ Qどんな業種が得意? Q対象の企業の規模は? Qどんなプログラムで研修するの? Q費用感はどれぐらい? 他にも機械的な質問だけを連発されて 途中で嫌になってしまいした・・・ 何で始めましての方が紹介をしたいと思ったのか? 不明でした。 確かにご紹介はどちらの事も良く知っていないと 難しいのでご質問はありがたいのですが。 その方の経歴をお聞きしたら銀行の融資担当を 数十年されてきた方、と聞いて納得。 融資の相談に来た企業へのヒアリングかこんな感じなんでしょう

橋本勝彦
6月17日読了時間: 3分
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