top of page
楽しみながらあなたのファンが自然と増える【まごころ営業】ブログ
売り込まずに売れる営業のコツ!あなたの素敵なサービスをもっと沢山の方に伝えるサポート!
誰でもすぐにできるノウハウを発信しています。
毎日更新中!
検索


見せれば良いわけではないのです!
名刺やプロフィールなど あなたのSNSの情報を伝える手段は 沢山ありますよね! 僕もこのブログの他にFacebookや Instagram、X 他にいくつか使っています。。。 と、言ってもメインはFacebook、 個別のご連絡の多くはメッセンジャーかLINEで、あとはこのブログのシェアや 友達のフォロー専用です。 それでも登録している物は毎日みていますので ご連絡をいただいたらご返信出来ます。 名刺にはアメブロとFacebookのURLを 乗せています。 名刺だけでなくリットリンクなど各SNSの情報を まとめてお知らせできるアプリなどありますから とても便利ですよね! あなたのことを知っていただける手段は 全て使った方がいいのですが、 一つ大きな落とし穴があるんです😅 それは動かしていないSNSの情報を乗せると 逆効果になってしまうのです! 投稿をしている必要はないのですが、 お礼の連絡をしたときなど、いつまで経っても 反応がないと、相手の方はあなたとは つながらないご縁と判断されてしまいます。 逆の立場で考えたら腑に落ちますよね。 なのでプ

橋本勝彦
3月12日読了時間: 3分


個人事業主の業務マニュアル
業務マニュアルというと 企業の物、というイメージありませんか? 企業では多くの方が業務に関わりますから、 仕事の品質が均一になるように。 またミスが起こらないように、などプラスの事が多いですよね。 マニュアル、チェックリスト、工程表というところもありますが 業務をスムーズに進めるためにとても便利です。 このマニュアルって個人事業主でも作った方がいいって ご存じでしたか?😊 全ての業務、ということではないのですが 作っておくと便利な事が多いのです。 ではどんな業務のマニュアルを作っておいた方がいいかというと 「必ずやらなければいけないけど頻度が少ない」業務です。 ※企業では逆で頻度の高い業務マニュアルから作りましょう! 僕が最初に作ったのは、オンラインセミナーの開始までのマニュアルでした。 まだzoomを始めたばかりでしたので、不慣れで事前の準備に抜け漏れがあったんですね。 なので開始時間から逆算した手順のマニュアルを作って 準備をしたらミスはゼロ! スムーズにセミナーを始めることができました! 今は手順は身についているので使っていませんが。 そ

橋本勝彦
3月11日読了時間: 3分


どうにかする!
昨日は二つの「どうにかなる」というお話でしたが 今日は「どうにかする!」 どうにかなる、はどちらかというと受け身なのですが、 その進化系で「どうにかする」はかなり主体性が出てきた😁 これもいくつかパターンがありますが 明確にゴールにたどり着く意思表示ですよね! クレーム、トラブル対応などの場合と 自分の目標などに行く場合と二つあります。 トラブル対応などは、お客様や仕事に対する使命感しかないのですが絶対にやらなきゃいけないんですね。 お客様とのトラブルを放置して逃げるわけにはいきませんから。 そしてお取引の継続や信頼回復の為に どうにかするんです。 全力で対応することです。 一方、目標などに行く場合。 迷子になっても電車が遅れてもお客様との約束があったら 「どうにかする」しかないわけです。 手段を考えずに遅れる連絡をしたりキャンセルをするのは 二流です(笑) 送れるかもしれない、という連絡を入れつつ どんな手を使ってでも約束に間に合うように行くのが一流。 ある会社はお客様の約束は守る、という理念があります。 交通の大きなトラブルがあったら...

橋本勝彦
3月7日読了時間: 3分


どうにかなる!
トラブルや嫌なことが起こっても時間は過ぎていて来ますし何からの結果につながります。 僕も沢山のクレームを経験してきましたが 終わらないクレーム対応はありませんし 解決しないトラブルはありません。 何かあっても「どうにかなる!」 この「どうにかある」には二種類あることに気づきました。 そして誰かの「どうにかなるよ」はどちらなのか?気にしておくといいと思いました。 一つ目は楽天的な「どうにかなる」です。 どうにかなる根拠がないことも多いので イメージとしては励ましや慰め🥰 人によっては無責任にただ言っているだけだったりして。。 多くの場合はあなたの事を思って言ってくれているので ありがたく受け止めたいです。 注意はビジネスの場面でこれを使う人です。 特に責任が取れない方😅 ビジネスでは慰めよりも改善や対策をして 次に進まないといけないので 根拠のないどうにかなる、はどうにもならないんですね😅 昔、部下の一人が「どうにかなるので大丈夫です!」を 口癖のように言っていましたが、毎回どうにもならずに 社内クレーム連発(笑) そして信頼をなくし、...

橋本勝彦
3月6日読了時間: 3分


変えること変えないこと
ビジネスにおいて 頑固はプラスにもマイナスにもなります。 一つのことにこだわってブレないことは 大きな強みになりますし、 場面によってはこだわりすぎて変化に対応できないケースもありそうです。 怖いのは市場がドンドン変化しているのに 自分だけ変われないガラパゴスって言うのかな。 よほど強い物(会社、個人、商品、サービス、仕組みなど)が ないと淘汰されてしまいます。 起業したばかりで、まだ軌道に乗っていない方で 頑張っても結果につながっていないようでしたら、 「やり方」に注目です。 ✅️その市場への提案でいいのか? ✅️その伝え方でいいのか? ✅️自分にその伝え方が合っているのか? 例えば、対企業へのビジネスが強いコミュニティに 個人向けの事業をしている方が参加しても 苦戦します。 そもそも大きな売り上げを作るビジネスモデルが できていないと期待値にも限界がありますから 会費の回収も大変です😅 逆も同じです。 どちらもよく見るケースですが、 市場を変えないと会費と時間が無駄になります。 伝え方はマーケティングと営業ですが、 地域限定型のビジネス

橋本勝彦
3月5日読了時間: 3分


時間の優先順位を変える!
一日は誰にでも24時間しかありません。 その中で睡眠や食事など生活の為の時間がありますから ビジネスに使える時間って思ったほど多くないですよね。 なので時間の効率化と合わせて 「やるべきこと」に優先順位をつけていく必要があります。 優先順位の付け方はそれぞれです。 自己投資など未来の為の時間を最優先できたら理想ですが、 来月の事や明日の為の事を最優先する場もあります。 これってどういうことかというと 例えば、4月にキョンキョン(知ってる?🥰)のコンサートに 行く予定を入れていたら その日の飲み会のお誘いがあっても断りますよね? 時間の優先順位ってこういうことなんです。 ではどんな感じで優先順位を決めていけばいいかというと お客様満足の為とお客様が増えるための動きが 最優先ですね! また信頼、という観点(今はこれが一番大事ですが)でいうと 頂いたお約束も優先順位は高いです。 リスケって本当に信頼をなくしますから。 (体調不良やトラブルは別ですよ!) また参加表明していたイベントなどにちゃんと参加することも 含まれます。 来るって言ったけど連絡もな

橋本勝彦
2月18日読了時間: 3分


カーペットのカラーで覚悟がわかる?
お部屋全体のカラーって過ごしやすくなるためには とても大切ですよね! こだわっている方も多いんじゃないかな。 カーテンやクッション、家具等こだわりポイントは 沢山あります。 選ぶのも楽しいですよね! 事業所などではお客様から見える場所と 社員しか見ない場所で変化はありそうですですが、 ここでもお客様からどのように見えるか? 考えている会社も多いでしょう。 先日、フッとあることに気づいたんです。 その場所は葬儀用のホールなのですが、 床のカーペットは濃いワインレッド。 大切なお別れの場所とあって落ち着きと高級感がありました。 そこで目に入ったのは小さな糸くずでした。 濃赤の床だからこそ目立ったんです。 床のカラーを選ぶ時、もっと薄いベージュとかにしたらゴミが目立たなくなって綺麗に見えるかもしれません。 逆に先ほどのスペースのような濃赤や紺にすると 丁寧に掃除をしないと小さなゴミが目立ってしまいます。 用途や雰囲気は別として カーペットに濃い色を使うって、ちゃんと掃除をする覚悟が 見えるなーと感じたわけです。 僕が行ったホールの名誉の為に書いておくと

橋本勝彦
2月17日読了時間: 3分


ちゃんと営業するってどういうこと?
昨日は誰でも出来る仕事はAIで出来てしまうので 仕事が無くなる!と言うお話でした。 今日はその続き。 AIではできない「営業」をちゃんとしよう!というお話です。 と、言っても難しいセールストークを丸暗記して 無理やり商品を売りつけるお話ではないです(笑) 簡単に言うと 「お客様接点は効率化しない」です。 表現を変えると ◎お客様のコミュニケーションは「わざと」手間をかける◎お客様には必要以上に丁寧に接する こんな感じです。 お客様接点って効率化すると「手抜き」と受け取られることが ありますからかなり危険です。 実際にあったお話ですが、 とてもセールス力がある方で以前は誰もが知っている 大手企業の営業でトップクラスの成績だった方が お客様とのコミュニケーションをサボりまくった結果、 一度は買ってくれたお客様がみんな離れてしまいました。 お客様からすると「売ったら終わり?」と感じたかもしれませんね。 特に今は同じような商品・サービスが沢山ありますから 価値観の合う人、丁寧な人、仲の良い人から買いたくなるんです。 自分が居酒屋さんに行ったときに 定員さ

橋本勝彦
2月14日読了時間: 3分


環境が心を変える
いつ行ってもゴミ一つ落ちていない会社。 いつ行ってもゴミだらけの会社。 これは実際に現場をみてきたからわかることですが、 整理整頓、清掃、清潔の大切さを体感するシーンです。 ある事業所ではデスクの足元にゴミが沢山落ちていても誰も拾わないし、掃除も誰もしない。 事業所の周りはバイトが朝に掃除をして、 辛うじてゴミ箱のゴミはバイトが帰る時に捨てている。。 社員はいつも会社への不平不満を言ってる😅 この現場で何が起こっているかと言うと 一年間で社員が8人も辞めているのです。 100人の中で、ではなくて15人で8人退社。 その社員の愚痴を聞いていると確かに条件は 良くない感じでしたが、なんとなく未来はみえますよね。 その一方。 同じ業界の別の会社はいつも綺麗に掃除がされていて 社員はニコニコ挨拶をします。 社員同士の場面ではわかりませんが 会社の愚痴を外部の人には言いません。 先程の会社よりは単価は高いのに しっかりと受注を増やしています🥰 はい、では個人事業主に置き換えるとどうでしょう? まず目に見えるところを整理整頓! 本格的に整理整頓を手掛け

橋本勝彦
2月9日読了時間: 3分


無理と思って進んだらいいことないよ
このまま進もうか?やめておこうか? 判断に悩むことってありますよね? 僕は基本的には食べ物以外はスパッと決めるタイプなのですが 誰かと一緒に動くときは悩むことがあります。 ※お昼ごはんなどは中々決められない時がある(笑) 振返ってみると、悩んだ上に進めてみたことって 失敗したことの方が多い気がしています。 この道、細いけど車で通り抜けできるかなーなんて入って行ったら車は通れたけどまわりの木が車体の両側に触って ドアに筋が入ってしまったり😅 仕事などでしたら進めようとしていることをその場の決断でやめるって、一緒に進めていた方にもストップする理由を伝えて納得していただかないといけません。 自分のルール、覚悟が決まっていないと 気を遣って決断できないですよね。 どうも人は新しい事を始めるよりも 続けていることをやめる方が勇気がいるようですね! よく整理整頓のお話の時に書きますが 物を捨てる、やらない事を決める、って本当に大事! やらないと決めたら本当にやらない、または ある条件をクリアで来たらやる、と決めておくこと。 こんなことを書いていますが、..

橋本勝彦
2月7日読了時間: 3分


結果への近道はそこじゃないのよ
ビジネスだけではなく、 成果が出る人と成果が出ない人がいます。 成果が出ていない方もどうすれば結果につながるか?頑張っていますが、成果を出している人がどんなことをしているか?気になりますよね! そこで上手くいっている方に相談するのですが・・・ 先日、企業でお勤めの方とお話していて かなり共感したお話がありました。 その方は社内のあるジャンルでぶっちぎりの トップの成績。 まだ社歴が一年にもなっていない方です。 そこで毎日のミーティングで 「お客様にどのように伝えたのか?」を発表させられている、と言っていました。 そして毎日思っているのは 「そこじゃないんだよな~」です。 例えば、ボクシング。 4ラウンドで左ストレートが決まってKO!!! ではボクシングで強くなるためにKOできた左ストレートだけ習いますか? こんなお話なんです。 その試合は左ストレートを打ち込むために1ラウンドからジャブを打ち続け、ボディーにもパンチを入れて コツコツと伏線をはり、チャンスを作ってきたから 最後の左ストレートが決まったんですね。 先ほどの方の例ですとお客様の評価をい

橋本勝彦
2月2日読了時間: 3分


個人事業主の今の時代の勝ち方
あなたはビジネスコミュニティや オンラインサロンなどに 参加していますか? 数日前のブログで僕は大きなビジネスコミュニティには入っていなかった、と書きました。 (今は理想の所を見つけたので参加してます🥰) 特にコロナ以降、個人事業主のビジネスの トレンドが大きく変わっていて、 今はコミュニティがビジネスを発展させるために、より重要になってきました。 先日見たSNSの投稿はまさしく トレンドの変化を象徴するものでした。 それはInstagramでの集客コンサルタントの方の投稿でしたが、 要約するとやることはやっているのにクライアントの結果が出ない !という悲痛の投稿。 何人かのクライアントが皆、結果が出なくなっているそう。 実は他の方からもSNS 集客が大変になってきた、というお話しを聞いています。 理由は簡単で、皆がやっているから、です。 要は情報が多すぎていくら頑張って投稿しても 埋もれてしまっているんです。 人と同じことをしていても結果につながらないのは 今も昔も同じです。 そこでコミュニティのお話し。 結論から書くと、今はコミュニティを使

橋本勝彦
1月31日読了時間: 4分


イライラしたら損ばかり
思うようにいかないと イラッとすることありませんか? 家族やまわりの人、また自分自身に対しても イライラすることありますよね。 言葉のイメージですが、一瞬で収まるのが イラッとする、でしばらくジワジワと続くのがイライラする、かな😅 イライラってどうして起こるかというと 期待値とのギャップです。 美味しいと聞いていたのにそうでもなかったり、 公共の場所で騒いでいる人がいたり・・・ また自分自身に対しては、 もっとやれると思ったのに、や 後は何でチェックしなかったんだろう、が多いかな。 このイライラ。 誰にもありますが、実はイライラしても 何も解決しません。 相手に文句を言っても、過去には戻れないんです。 なので、気持ちはよーくわかりますが イライラはプラスになりません。 マイナスの方が多いのです。 振り返ってみると僕が大反省するほどの ミスをしたときって、何かにイライラしていた 時なんですよね。 その時に大切な事に集中できていない感じです。 なのでいつも平常心。 そして寛大な心🥰 自分と他人はびっくりするほど違うのです。..

橋本勝彦
1月15日読了時間: 3分


これを見逃すと大変!
昨日はビジネスの土台をチェックしよう!というお話でしたが 今日はその続き。 お客様を増やして売上を上げるための土台。 一番大切な事のお話です。 ビジネスはそもそも 「お客様のお困りごと」を解決することです。 売上を作ることではありません。 お困りごとを解決する!を具体的に言うと 課題の解決や未来への願望実現のお手伝いになります。 ニーズと言いますね! そしてお役に立てた結果として売上が発生します。 お客様が代金を支払ってくれるのは未来への期待からです。 ここで考えたいのは あなたの売上を作っているのは何か?です。 商品? サービス? 確かにお客様に提供していきますよね。 ただお金を払ってくれるのは商品・サービスではありません。 お金を払ってくれるのは「お客様」です。 なので本当に大切なのは お客様がどのように考えているか? お客様は何を見ているか?を考えて実践することなんです。 これがわかると初対面でいきなり サービスのご案内をしても売れない、と気付きます。 だってお話しを聞かないと 本当はどんなことに課題を感じていて困っているのか?わからないで

橋本勝彦
1月14日読了時間: 3分


今年の飛躍の土台作り
2026年もすでに10日が過ぎました。 スタートダッシュ出来ていますか? 今年の大きな飛躍を誓って燃えている方も多いでしょう! あと350日ほどありますが、 時間はあっという間に過ぎていきます。 毎日のタスクやお客様対応でお忙しい方もいると 思いますが、今年大きく伸びるために 再チェックしたい事があります。 それがビジネスの土台固め。 例えば事業計画をチェックすることや、 マーケティング、営業戦略を考えること。 どれも期中の動きで変化する可能性もありますが 基本の基本をチェックしておきましょう! 高くジャンプするためには 堅いアスファルトからジャンプするのと 砂浜からジャンプするのとでは 到達点は違いますよね? 土台固めってこういうことです。 土台がしっかりしていると イレギュラーが起こった時に対応がしやすいのです。 土台は基本、基礎なのですが、 これを飛ばしてビジネスをしてしまうと 単発の売上は作れても リピートに繋がらなかったり、 労力ばかり使って売上に繋がらなかったりします。 マーケティングでいうと あなたが動こうとしている市場(ビジネスコ

橋本勝彦
1月13日読了時間: 3分


一番危険な時はいつ?
新しい仕事を始めた時は 何をするにしても慎重になりますよね。 わからないことばかりですから 人に聞いたり、マニュアルなどを確認しながら 進める仕事もあります。 それが仕事に慣れてきて安定してきた時に トラブルになることってよくあります。 原因の多くが馴れ合いだったり、慣れてきた事からの油断・甘えだったり、怠慢だったりします。 一人でする仕事でしたらそれでいいのですが、 相手がある仕事だとご迷惑をおかけしてしまいますし、 対応も大変! またトラブルで怪我でもしたらもっと大変です! 学生時代に内装工事のアルバイトを していましたが、そこでいつも言われていたのは 「50cmぐらいの足場が一番大事故になるので注意して!」 50cmぐらいですと危険な感じがしないので ヘルメットはしていませんし、 バランスを崩したら飛び降りたらいいんですね。 (時効だと思うので書きますが、もっと高い足場でも ヘルメットはしていませんでした。というか ヘルメットは用意していなかったの) 50cmを飛び降りても怪我はしないでしょう。 ただ、自分の意識で飛び降りるのではな

橋本勝彦
1月12日読了時間: 3分


記念日?
区切りがいい記念日ってありますよね! 創業50周年とかデビュー20周年とか。 実はこのブログ。 毎日更新で連続2100日になりました🎊 100回ごとの区切りに ブログのテーマとして日頃の感謝を書いていますが、前回が2000回! 今回が2100回。 うーん、なんか中途半端な気がしてしまうのは僕だけでしょうか?😅 2000回の次が2500回ですと 1年以上後になりますから やっぱり100回ごとのお知らせかなぁ 2020年の4月にコロナで、暇になったので 文章力をつけたくてはじめたブログですが、 最初から3年ぐらいは絶対に本文1500文字と 決めて書いていました。 今は無理せず800文字ぐらいかな。 あまり文字数にこだわらないようにしています。 そして毎日のテーマ探しは 僕の気付きの感性を上げることに役立っています。 「この事からの学びはなんだろう?」を 常に意識するようになりました。 また日曜日は出来るだけお仕事の事ではない テーマにしていますが、 大昔のエピソードを思い出すきっかけになっていて 僕が楽しんでいます。 学生時代や社会人になりたて

橋本勝彦
1月9日読了時間: 3分


あなたをもっと好きになる!
昨日は「あること」を意識しよう! というお話しを書きました。 当たり前のように「あること」に気付くと 感謝が生まれます🥰 今日はその続き。 人に対してです。 人に対してはあること、ではなくて 「いいところを探そう」ですね。 誰に対しても悪口を言っている方と お話しすることがありますが、 出来るだけ最短で逃げるようにしています(笑) テレビや動画も同じです。 メディアは人の悪口の方が数字がとれるので、 ワイドショーなどは、有名人のあら探しばかりしていますが、 あまりお付き合いしない方がいいですね。 脳は主語が理解出来ないので、 他の方の悪口は全部、自分の事として 受け止めてしまいます。 まぁワイドショーで有名人を褒めてばかりだと 退屈なので皆、見なくなっちゃうのでしょうがないのですが😅 あなたも色々なご縁をいただくと思いますが、 ぜひ目の前の方の「いいところ」を 探してみましょう! そして見つけたら出来るだけ口に出して お伝えすること! あなたが3回褒めたら その方はあなたのファンになりますね🥰 いいところって意識したら沢山見つかります。.

橋本勝彦
1月7日読了時間: 3分


あなたはどちらを見る?
人によって価値観はそれぞれですが、 何を観よう、見ようとするかによって 進んでいく方向は大きく変わります。 あなたなら ちょっとでも希望に向かう道と あまり未来が期待できない道の どちらに行きたいですか? 自分ではどの道を歩いているのか? わかりにくいのですが、 この二つの道を歩いている人には 明確な違いがあります。 そしてそれに気づけば いつでも道を変えることができます。 ではその違いは何かというと、 見ている物の違いなのですが、 「あるもの」と「ないもの」のどちらを見るか?なんです。 ないものを見ている人って、人と自分を比べて 無い物ばかりを見つけて不平不満を言っています。 そして戻れない過去にも目を向けて あーすればよかった・・・ こーすればよかった・・・ 過去の課題に対して検証、修正していけたら かなり前向きなのですが、文句を言っているだけでは 何も未来は変わらないんです。。。 逆に「あるもの」に目を向けている方は いつもプラス発想で未来に向かって進んで行きます。 贅沢するほどのお金はないかもしれませんが、 明日のご飯を食べるお金はありま

橋本勝彦
1月6日読了時間: 3分


二種類の情報
昨日は情報のスピード、というお話しでしたが 僕が学生時代から、情報に関して意識して大切にしていたことが あります。 それが二つの情報。 当時、愛読していた落合信彦さんの本に出ていたことです。 一般的な情報は「infomation」インフォメーション。 これは誰にでも手に入る情報の事です。 snsやweb検索で出てくるような情報ですね。 これは意識していたら普通に手に入るので それほど貴重性はありません。 せめて昨日書いたように早く情報を得られるように アンテナを張っておくことかな。 もう一つ、気になっていた情報が「intelligence」インテリジェンスです。 これは一般に公開されない情報なので かなり貴重です。 本の中ではアメリカの諜報機関CIAの「I」が intelligenceであることと書いてあったと 記憶していますが、 18歳ぐらいの僕は「一部の人しか手に入らない」情報って 本当にあるんだ!と衝撃を受けました。 確かに社会に出ると 表に出せる情報と表には出てこない情報があることを知ります。 そういえば会社員時代は 「橋本くん、ここだけ

橋本勝彦
2025年12月29日読了時間: 3分
bottom of page