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楽しみながらあなたのファンが自然と増える【まごころ営業】ブログ
売り込まずに売れる営業のコツ!あなたの素敵なサービスをもっと沢山の方に伝えるサポート!
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嘘でもいいから笑顔を作る!
いやいや騙しているわけではないですが(笑) いつも笑顔の方って魅力的に感じませんか?🥰 先日のブログで人はワクワクする人に集まる! なので商品・サービスの事を知って頂くチャンスが増える!⇒売れる! こんなお話しを書きました。 このワクワクの源泉があなたの笑顔です! ちょっと嫌なことがあったとかは周りの方には関係ない事。その時の表情で判断されます。 僕のセミナーでは特典として、60分の事業相談が 付いているのですが、ご相談内容は本当にさまざまです。 実は笑顔の作り方を聞かれたこともありました。 その方は元技術者から起業された方でしたが、 あまり人と接する仕事ではなかったので、 コミュニケーションに苦手意識がありました。 それでも自分なりに頑張っていましたが、 zoomの画面で自分の顔を見たらびっくりしたと! そこには険しい表情をした自分がいて、コレでは 事業は広がらない、と感じたそうです。 僕は会社員時代にお客様に教えていただき 笑顔レッスンをしていたので、当時テキストにしていた本とやり方をお伝えしました! 現実的な話をしてしまうと、笑顔は表情筋

橋本勝彦
5 日前読了時間: 3分


個人事業主の営業は売ること?
僕が社会人になったとき。 中小企業の営業として配属されましたが、 半年間は営業現場にはお使いぐらいしか 行かずに物流のお手伝いをしていました。 プロレス好きの僕はデビュー前に受け身の練習はしっかりやるんだな、という感じで受け止めていました。 要は流通業の基礎固め。 この体験のおかげで、実際に商品がどのように流れて出荷に至るのか?わかりましたので、 その後の営業もかなりやりやすくなりました。 (物流応援をしなくなった数年後輩以降は無茶な 受注をとってきてよくトラブルを起こしていました😅) 秋になり小さなお得意先様の担当を持ちながら 先輩について大手のお得意先様の担当をさせていただきました。 その時に思っていたのは 「どれだけ受注を増やせるか?」 その頃の僕の価値観は 営業=数字 それが僕が考える僕が雇われている理由でした。 大きくは間違っていませんが その価値観が少し変わったのは新規開拓を するようになってからです。 新規開拓は数字だけではありませんでした。 お客様との関係構築からはじまり、細かいご要望対応策や気づかい。 何よりも他にも沢山の靴メ

橋本勝彦
6 日前読了時間: 3分


本当は皆、売り方を知っている!
営業にお悩みの方は多いですよね。 営業と言っても戦略のところなのか? 個人のスキルなのか?などポイントはありますが、 皆が皆、思ったように売れるわけではありません。 売れる=お客様が買ってくれることなのですが、 売れるためには「買う」ことを考えてみると ヒントがわかります。 みんな、買い物はしますし、ビジネスでは契約や 発注もします。 この「買う」の手前に必ずある感情。 それが「欲しい」です。 欲しいから買う。 あなたも欲しくなって買いますよね? では、この欲しいの前にあるものは?? A,説明・説得されて欲しくなって買う B,心が動いて欲しくなって買う あなたはどちらですか? ・・・ 今まで何百人の方に聞いてきましたが、 全員の答えがB心が動いて買う、でした。 そうあなたは売れるための答えを知っているのです。 自分が心が動いた時に買うのであればお客様の心が動いた時が勝つてくれる時です! このように考えると商品の説明を一生懸命しても 売れないことがわかります。 だってあなたは説明・説得では買わないと言っていた。。。 ただ、お客様を目の前にして、

橋本勝彦
9月9日読了時間: 3分


売れる言動には裏付けがある!
営業のテクニックというと、難しくそう!と 思いませんか? ニーズを引き出すトークや、クロージングまでの流れなど、覚えることが沢山ありそうです😉 僕も他の方のセミナーに参加したり本を読んだりしますが、 営業のプロの僕でも難しいものをよくお見かけします。 感想は「確かに凄いけど出来ないなぁ」 これでは実践できないので売上は上がりませんよね。 僕は会社員時代は社内講師。 今は商工会議所さんなどでの講演や 「まごころ営業術」という講座を主催しています。 どこでお話しても決めていることは シンプルに、誰でもできるようにお伝えすること! 営業や業務改善こそ、実践して欲しいから! そして実践すると結果につながるから! ニーズをお聞きするには 〇〇と言ってみましょう! すると◎◎と回答があるので、次は□□といえば 提案に繋がりますよ! こんな感じ。 これなら誰でもできますよね? そしていい方だけでなく、その理由もキチンと解説するので、 腹落ちするんですね。 なのでその一言を言う理由がわかった上で 伝えることができます。 理由を知っているのでアレンジも自分ででき

橋本勝彦
9月1日読了時間: 3分


自信を持って言い切ろう!
あなたは自分のサービスに自信はありますか? この場合の自信とは お客様のお役に立てる!という自信。 もちろんです! 当たり前です! こんな風に即答できるレベルで自信があるのが 普通ですよね。 自信を持ってお勧めできないものを売ってはいけません😜 ただ、この自信が本当に腹落ちしていないと 発信するときに表現が曖昧になってしまったり 中途半端になることもあります。 すると相手にはどこか自信がないように伝わってしまいまい・・・相手にされず売れません😅 先日のこと。 毎月開催している交流会での自己紹介の場面。 僕は「あなたの売上を絶対に上げるコンサルです!」 とお話しするのですが、そこに参加していた 自己紹介の先生に話しかけられ、名刺交換した際に 「あんなに言い切って大丈夫ですか?」とご質問いただきました😊 僕の回答は 「クライアントの結果を出すのが僕たちの仕事ですよね!」 その日は50人ぐらいの自己紹介がありましたが、 結果を宣言していたのは僕ともう一人だけだったそうです。 その後の自己紹介の先生との会話で、 自信がなさそうにしている方には相談し

橋本勝彦
8月31日読了時間: 3分


営業の上達方法
企業はもちろんのこと、個人事業主も営業は必要です。 営業の本質は同じですが、企業の場合は商品・サービスの販売の近い場合が多いですね。営業は何でも売ればいいわけではありませんから。 なので価格と内容で売れる可能性があります。 またプレゼン力なども必要ですね! 個人事業主の場合は比重は商品やサービスよりも あなたがどんな人か?に比重が置かれます。 コミュニケーション力ですね。 では営業力を上げるにはどうしたらいいのか? 企業の場合。よくお聞きするのは創業社長はトップセールスなので受注を取れていたけど、規模が大きくなり社員を入れたときに 社長の思ったように売れない・・・ 解決方法は二つで、社内で売れるしくみを作り運用すること。 (業態によって内容は少し変わります) そして個々の営業力を強化すること。 僕も会社員時代に体験しましたが 自力で頑張っても限界があるのでコンサルタントに相談したほうがいいですね。 まぁ自力でできるならとっくに売上は上がっていますよね。 未来への大切な投資は惜しまない方がいいです。 (自社の規模にあったコンサルタントを選びましょう

橋本勝彦
8月6日読了時間: 3分


営業は量か?質か?
営業はとにかく大量行動!! 体育会のノリですが、実は大きく間違ってはいないです。 僕がまごころ営業と言っているから 量ではないというと思ったかな? 結論を書いてしまうと どちらも大切です! 営業だけでなくスキルアップには量は必要です。 集客で言うと ◎自分が動くか? ◎誰かにお金を払って動いてもらうか? ◎効果的にSNSを活用するか? (SNSも投稿の量ですね!) 広告などお金がかかることもあります。 一つだけでなくビジネスモデルによって 組合せてやりましょう! 大量行動は素晴らしいのですが 実は順番がありまして。ある程度の知識やスキルが あったうえでの大量行動がベストです! 野球でいうと「打てるバッティングフォーム」を知ってから 大量に素振りをすることで「本当に打てる技術」が身に付きます。 営業も同じ。 一方的な売り込み電話を沢山かけても 疲弊するだけです。 AIで作ったメッセージを大量に送っても 無視されるだけ。 以前の知り合いとの会話。 その方はデザイナーの講座を卒業した際に 先生から毎日50件とか営業のDMを送るように 言われたそうです。

橋本勝彦
8月3日読了時間: 3分


あなたからから買いたい!
何を買うか?より誰から買うか? よく言われていますから聞いたことがある方も 多いでしょう。 何を買うか?の時代は商品の説明が上手な方が 売れていました。 ライバルよりも優れた機能を開発すると 売れた時代がありました。 今は多くの商品が「いい商品」なので 正直、使う際にあまり影響がなさそうな優位性を 競っているように感じます。 なので商品を説明しても売れにくくなっているんですね。 これに気付いていない企業が今だにゴリゴリの 営業をしている😅 製品系のMLMの方も説明だけでは売れません!! では誰から買うか?とはどんなことかというと 信頼している人、本当に自分のことを思って 提案してくれる人からお話を聞く!ということです。 商品のないサービスであれば よりこの傾向は強くなります。 実物がないサービスをよくわからない方から 買わないですよね?まずあやしい、と思いますから😅 であれば、あなたのサービスを広げるために必要なことはお客様との信頼関係をつくること。 しかも最短で! 最短、と書いたのには理由があって お客様は沢山の情報を持っていますから、..

橋本勝彦
7月31日読了時間: 3分


笑顔のバトン!
ご縁がつながるって本当にうれしいし、ご縁が続くってさらにうれしい! 起業して特に思うのはビジネスは、そして社会は人と人のご縁で作られているということでした。 会社員でもご縁の繋がりは大切にしていましたが 起業すると広がる「輪」の大きさが違いますね! 長年働いた会社を辞める事、起業することを決め、 僕には二つの選択肢がありました。 1つは大好きな雑貨のお店をやる事。 美味しいコーヒーが飲めるスペースが合って 仲間や常連さんが気軽に立ち寄ってくれるお店。これには家賃や設備投資、仕入れなど大きな初期費用が 発生しますので10年後の夢になりました!(あと3年後だっ) そして選択したのは講師・コンサルになって 中小企業のお役に立つことで社会貢献をすること。 自分が現場に長くいたので、ボタンの掛け違いを一つ修正するだけで業績が大きく変わる事を知っています。 また時間をかけて社内改善をするノウハウや効果を体感しています。 その中で僕がメインに掲げたのは「営業」なんです。 どんな事業でも営業は必要ですよね。 企業でも個人事業主でも営業をしないと 売上は作れません

橋本勝彦
7月30日読了時間: 3分


営業下手
営業はどのお仕事にも必要ですが、 上手、下手はありますよね。 僕も電話やメール、メッセージなどで 営業していただく事が多いのですが、 本来ならば、トレーニングをしていたり 沢山の経験をしているはずの企業の営業職の人の 方が下手な営業をしていると感じています。 体育会系で、とにかく量と粘り強さ! 粘り強さって努力の証のようですが、逆の目線で見ると しつこい営業になります😅 気持ちはわかりますが、 営業される側からするとかなり厳しいかなー また営業のトレーニングって 基本からやっている所は少ないのかもしれません。 商品・サービスの説明やクロージングのテクニックばかり教えられて肝心の 「どうすれば話を聞いてもらえるか?」という コミュニケーションは教えられていない😅 頑張っているのはわかるし、 営業に関わっている講師としては応援したいんですねどねー 必死さゆえに、ポイントがずれてしまっていると 思わず笑ってしまうこともあります😉 僕の体験ですが、メールの営業で 「課長になれるノウハウ教えます!」とご案内いただいた事がありましたね😉 ちょっとニヤ

橋本勝彦
7月28日読了時間: 4分


あなたのポジションは?
昨日まで物理的なポジションのお話でしたが その場のあなたのポジション、立ち位置、ブランデイングも うまく使えたらいいですよね! 学校のクラスで言ったら◎◎君は昆虫に詳しい! ☆☆ちゃんはいつも皆をドッチボールに誘ってくれる! △△君は授業中にふざけてばかり!! コミュニティなどで決められた役割もありますし、 役割でなくても「皆があなたの事をそう思ってる」も 大切なポジションです。 お客様に「仕事が早い人」とか「人脈を持っている人」と思われていたら大きなにブランディングになりますよね! 仕事ば早いブランディングはとにかく早く返信することで付けることができます。 その場で回答しなくてもお問合せをいただいたらすぐに「ご連絡ありがとうございます!確認してご返信させていただきます!」これだけです! 人脈をつくるには時間がかかりますし 関係性が薄くてよくわからない方を紹介すると 事故になることがありますから 信頼できる人脈を持っている人と仲良くなることが近道ですね! また交流会などではその場で会った方を他の方におつなぎすると 皆への貢献の人、になります。..

橋本勝彦
7月24日読了時間: 3分


自信の持ち方
自信を持って伝えるだけで成約率が上がる!と昨日書きましたが 自分にどこか自信が持てていない方もいます。 本当にこのサービスで私がこのお金をいただいていいのだろうか? 私は本当のこの方のお役に立てるだろうか? 自信を持ちましょう!というと簡単なようですが 実はどうやったらいいのか?考えてしまいますよね? そこで今日はあなたが簡単に自信を持てる方法です。 例えば、あなたの最高の状態になったときって 自信をもてる瞬間であることをイメージできますか?🥰 テストで最高点を取った時やバスケでゴールを決めた時! 自信になりますよね! ビジネスで言うと、 受注できた時!お客様に喜んでいただけたとき! お客様から喜びの声をいただいたとき! ありがとうと言われた時! あなたが商談の前にやらければいけない事の一つは この成功事例を思い出すことなんです! 資料のチェックやお客様のプロフィールのチェックも大切ですが 最後の仕上げに自分の最高の状態イメージ!! なのでお勧めはお客様から褒められたことや喜んでいただけた 事例集を作っておくこと! 何か歯車が狂ってうまくいか

橋本勝彦
7月16日読了時間: 3分


その場で契約をいただけるお手本
連日、決断力という内容で書いてきましたが僕達が見込み客様とお話す際の成約率につながるお話でもあります。 検討します、は多くの場合決まらないですから。 検討とはやる理由を探すのではなくて 断わる理由を探してる😅 では成約率を上げるためにはどうすればいいのか? これで一番気になりますよね! 例として参考になるのがテレビショッピングです。 僕が出ていたのは1時間の番組でした。 それでも一つの商品に対する時間は10分ぐらい。 靴を売っていましたが、 モデルさんが着用している時間も含めてですから お話は7分ぐらいかな。 知名度がある靴ブランドではないので初めまして、の方に7分で6000円の靴を販売します。 凄いのはお昼とかにやっているテレビCMの ジャパネットさんとか! 2分とかで大型家電などを販売しますよね! 番組の構成などコツはありますが 何よりお話ししている方のテンションが高い! 買いたくなるムード作りをしていますね! 聞いていると「もう買うしかない!」という雰囲気😉 あなたはお客様に最高に高いテンションで 「絶対にお役に立てるので一緒にやりまし

橋本勝彦
7月2日読了時間: 3分


営業向いてる人
人には向き不向きがあります。 自分で気づくこともあれば 気づかないこともありますよね。 僕の例だとゴルフや水泳など一人でやるスポーツは 向いていますが、野球やバスケは不向きですね😅 チームスポーツはやる気はしなくて、 見るほうが面白い😁 起業をすると体験したことのない新しいことをするのですが、 業務ごとにも向き不向きがありますよね。 レシートなどを整理する経理業務が苦手な方がいるし、やってみたら普通にできる人もいます。 では「営業」はどうでしょう? 色々な方とお話していると営業に苦手意識を持っている方は結構多いようですね。 営業にも向き不向きがあります。 が! 営業はやらないと受注が取れないので 向き不向きではなくて「やらなくてはいけない」 業務です。 ここで言う営業とはゴリゴリの売り込みではないので ご安心を🥰 営業=お客様とのコミュニケーションと考えたら どんなお仕事でも営業は必須です。 経理業務やイベント管理などはオンライン秘書の方がいますから お願いしたらいいのですが、 営業は人には頼めない! (代理店に売ってもらう、という方法はあ

橋本勝彦
6月26日読了時間: 3分


商品説明を始めてイイタイミングは?
初めまして、の直後から商品・サービスの 詳細の説明をしていただくことがあります。 度々あります(笑) あるSNSではつながりの申請をOKした瞬間に 長ーい営業文が届きます😅 (いろいろ聞くとこのSNSではこれが当たり前のようです。多分、自動で送れるツールがあるのかな?) 交流会では名刺交換をしてお互いのお仕事の事を 簡単にお話するところからお話が始まりますが 興味も関心もないのに長々と 一方的なお話をされると「売り込まれた」と感じてしまいます。 熱心な所は感心しますが、順番がありますよね。 ではどんなタイミングになったら 自分の商品・サービスの事をお話していいのか?? アプローチトークが自然にできるヒントがここにありました! 興味・関心がないのに伝える⇒売り込まれた! 興味・関心がある⇒聞きたい! これが結論! 相手の方が聞きたい、と言ってくれたら伝えない方が 不親切になります😉 と、いうことはあなたが考えたいことは 相手の方に興味があると思っていただくことです。 わかりやすいサインは「質問をいただくこと」 人は基本的に興味がない事には質問し

橋本勝彦
6月18日読了時間: 3分


相手のことを考える
自分一人では多くのことは出来ないと 皆、知っています。 また自分の事を最優先にするのも 当然のこと。 この自分とまわりの方への気の使い方の バランスってそれぞれですよね。 人のことを気遣えなくて 周りから人が離れて行ってしまう方を 何人も見てきています。 表面上は嫌な人ではないのに もったいないなぁなんて思っています。 これは日頃の会話でも同じです。 自分のことばかりお話する方と お話を聞いてくれる方、どちらが好きですか? 会話ってお互いがお話するから 盛り上がり楽しいと感じます。 ✳僕も話しすぎないように気をつけよう! 普段の会話でしたら注意ですみますが、 これが受注に直結する営業の場面でしたら どうでしょうか? 個人事業主のあなたには営業は関係ない? そんなことはないですよね! 初回の面談やフロントセミナーは 立派な営業ですから。 サロンさんなどでの会話も全て営業。 営業=コミュニケーションです。 いつも相手のことを気遣うことは 本当に大切なので僕がお伝えしている営業術は 「まごころ営業術」と言っています。 売

橋本勝彦
6月12日読了時間: 3分


あなたは単価を上げられる?
商品・サービスの単価は高い方がいいですよね。 労力があまり変わらなければ 単価が高い方がいいに決まっています。 ただ心理的に、価格を上げたら売れなくなるのではないか?と 不安になって値上げに踏み切れなかったりします。 これは飲食店なども同じです。 ラーメンを50円値上げしたらお客様が 隣のお店に取られてしまうかも!なんて。 本当は材料費や燃料費がかなり上がっているのに・・・ 多くの場合、少し価格を上げてもそれほど影響はないのですが、 値上げは買う側よりも上げる側の心理が大きく影響します。 市場の相場などは知っておく必要はありますが、 サービスの場合、値上げしたところでお客様は 以前の価格を知らない、ということもあります。 新規の方はその価格以上の価値があると思えば 買ってくれるし、価値を感じてくれなければ ライバルの所に行ってしまいます。 なので、あなたの価値をお伝えすることや お客様があなたのサービスを使ったらどうなれるのか? イメージしていただくことは本当に大切です。 ちょっと考えてしまうのは・新規様は全て価格改定・値上げした。...

橋本勝彦
6月10日読了時間: 3分


僕のセミナーは何度参加してもいい理由
無料や低価格のセミナーって なんとなく一度しか参加してはいけない、と思っていませんか? 実際にリピート参加NGのセミナーもあるみたいですが、 僕の【まごころ営業術】セミナーは何度参加してもOKです。 フロントセミナーといいますが、 多くの無料、低価格の最初のセミナーは もっと知りたい方への有料サービスの 御案内があります。 なので講師によっては、 買ってくれない方はフロントに来てもらっては 困るというかたもいました。 まぁ、間違ってはいないですが。 このタイプの方のセミナーは経験上、 有料サービスの売り込みばかり、という内容が多かったですね。 当然ですが、ずっと売り込みされるセミナーを リピート参加する人はあまりいないです。 つ 僕のセミナーは必ず役に立つ学びがあります。 僕からすると別に回数を規制する理由はありませんし、 90分のセミナーを一度聞いて全て覚えられる人は いませんから、復習を兼ねての御参加も大歓迎なんです! 基本的に内容は同じなのですが、 実はリピート参加の方がいるときは事例を変えるなど ちょっとだけお話を変えています😉

橋本勝彦
6月3日読了時間: 3分


ネットワークビジネス(MLM)はなぜ嫌われるのか?
ビジネス交流会やビジネスコミュニティでは ネットワークビジネス(MLM)を広げる方は 参加NGというところはとても多いです。 別に違法ではないので、なぜ? (たまに違法スレスレのモノがあるので注意してね)副業が解禁になる企業が増えたり、いくつかの収入源を持つことが当たり前に時代になりMLMをやる人は増えているの ですが、広げるところがない。。 商品、サービスは粗悪なものはあまりないと思うので、結局は「人」の問題ですね。 興味があるなんて言ってないのに、ずっと説明してきたり、 しつこく営業したりするから嫌われるの😅 そして本人が気づいていないから、 タチが悪い。 多分、方法が違うことに気づいていないのではなくて 他の方法を知らないのだと思います。 アップラインに「とにかく数」と言われて ろくに教育もされていないまま、 必死に体験会のお誘いをしている・・・ または商品の事を信じすぎていて 説明したら売れると思ってる。 要は「営業」が下手😅 そんな営業をしている人がいてクレームになり、 MLMという形態そのものが悪として 排除されています。 多分

橋本勝彦
6月1日読了時間: 3分


資格取得・講座卒業がゴールじゃないよね
資格試験や講座などスキルアップのために 学びをしている方は沢山います。 ビジネスの学び、例えば国家資格や何かサービスを 提供するための◯◯講座は勉強の時間やお金の 投資が伴いますし、合格・卒業は大変ですよね。 なので試験に合格したり卒業できたら 一段落。。。 ではないですよね? 皆さん、わかっているけどそこがゴールではありません。 凄い事ではありますが あくまでスタートラインに立っただけです。 ビジネスでは資格は大切ですが、それだけで 「売れる」ことはありません。 ◯◯講座を卒業してもお客様がつくかは別のお話。 以前お聞きしたお話ですが、頑張って弁護士の資格を取って、 大金を出してホームページを作って。。。 毎日、事務所で電話がなるのを、またホームページからの問い合わせメールを待ってる。。。 「おかしいなぁ、問い合わせないなぁ」なんて😅 そう、資格やスキルがあっても、マーケティングと 「営業」をしないと受注は取れません。 資格試験のための講座や◯◯講座では 合格するための学び、サービスを提供する学びはありますが 「お客様の獲得する学び」は教えて

橋本勝彦
5月15日読了時間: 3分
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