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楽しみながらあなたのファンが自然と増える【まごころ営業】ブログ
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あなたが主役!
僕は昔はグループで何かするときやイベントでは いつも脇役でした。 どこか皆の輪に入れなくて、勝手に周りが動いて 盛り上がっているのを遠くから見ていた。 学生時代の◎◎委員会も学園祭もあまりの市かった記憶がありません。 どうしても自分事に出来ていなかったんです。 そんな僕が会社に後輩が沢山出来て、役職をもらい部下ができると ある程度は自分で動かないといけません。 その頃から何となく自分が主役になって何かをすることが増えました。 特に会社員時代の後半はつぶれそうな会社の現場の 立て直しをしていましたから、自分が中心になってやらないと 現場がまわりませんでした。 そのあたりから、自分自身が主役でやった方が 「楽」な事に気づきました。 これはワンマンで物事を進める、という意味ではなくて 自分が主体性を持って動く、という意味です。 例えばあなたのアルバイトをしたいた時を 思い出してください。 コンビニで先輩に支持されたことだけをしている人 自分で誰かに言われる前に商品を棚に補充するのでは どちらがやりがいがありますか? こんなことです。 自分で主体性を持つ

橋本勝彦
3 日前読了時間: 3分


相手に響くお知らせをしよう!
SNSを活用した告知をする方は多いですよね! 対面でお話してあなたの事業を伝えることは とても大切で一番効果的ではありますが、 伝えることを補完的する手段として SNSは活用出来ます。 ただむやみに投稿すればいいのではない事はなんとなく気付いているはず。。。 すでに市場が出来上がっているSNSで 本当の勝ち組になるのはかなり困難です。どの市場も先に市場を取った人が勝つようになっています。 そんな中、最近多くの方がされているのが LINE公式に登録していただいて情報発信して ビジネスにつなげる方法です。 特に個人向けのビジネスですと以前のような メルマガが使いにくなっていますら LINEは使えますよね!まずはLINEの登録者を増やす!(ここを教えている人いるのかな?一番大事だと思いますが)そしてLINEからどのようにビジネスにつなげるのか?の設計をする!次のゴールが商品の新規購入?リピート購入?セミナーや個別相談の申し込み? これができたら登録してくれた方に喜んでいただける情報を提供! LINEではもっと聞きたくなるお話や読んでくれた方への お

橋本勝彦
4 日前読了時間: 3分


この人の為に!!
あなたは「この人に言われたらやるしかないな」という方はいますか? 上司と部下、という感じだけでなく 恩人やいつもお世話になりすぎている人とか 心から大好きな人とか🥰 僕にも、その人からの依頼、質問などがあったら 最優先で対応している方がいます。 ※大切なクライアント以外のお話ね! ちょっとした問合せでも仕事の手を止めて いろいろと調べてお答えしたくなっちゃうんです。 その方のお役に立てることをワクワクしてる🥰🦖 起業してから、何人かそのような方とご縁をいただいていますが、このご縁って僕のかけがえのない財産になっています! 振返ってみると僕が起業してからは ずっとご縁をいただり繋いだりする旅をしているような感覚なんですよねー 今まで何人とのご縁をいただいたのかわかりませんがその中で数人の財産になるご縁をいただいています。 もう感謝しかないですね! また最優先でいうことを聞く、という観点だと 家族になります🥰 これは妻からの命令を含みますが(笑) 特に娘の頼みって断れないですよね(オヤバカ) 僕は高い所が本当に苦手なのですが、 娘に言われたら

橋本勝彦
6 日前読了時間: 3分


とりあえずやってみる!
先日は友達に誘っていただき Facebook LIVEに参加させていただきました! 久しぶりの配信でしたが、 楽しくお話しさせていただきました! その中でご質問をいただいたのが、 コロナで立ち止まってしまった時に、 (仕事が全部ストップしました😥) どんなことを意識していたか? 暇でしょうが無くて 筋トレしたり本を読んだりしていましたが、 そのままでは売上はゼロ。 このブログを書き始めたのも、 暇だったから、なのですが ブログを頑張って書いても セミナーを開催する会場がありません。 そのままでは貯金が減るだけなので、 何かしないといけなかったんですね。 そんな時に知り合いにzoomに誘われて お話ししていたら、これはセミナーにつかえるよね、というお話しになり 数日後にはセミナーを作って募集を していました。 まずやってみてそれから修正すればいいと 思っていたんです。 大変なのはセミナーを作るより 集客ですから、コンセプトとタイトルを 決めたらGO! そのおかげで比較的早めに仕事を オンラインに移行 できて、オンライン講演の依頼をい

橋本勝彦
1月16日読了時間: 3分


これを見逃すと大変!
昨日はビジネスの土台をチェックしよう!というお話でしたが 今日はその続き。 お客様を増やして売上を上げるための土台。 一番大切な事のお話です。 ビジネスはそもそも 「お客様のお困りごと」を解決することです。 売上を作ることではありません。 お困りごとを解決する!を具体的に言うと 課題の解決や未来への願望実現のお手伝いになります。 ニーズと言いますね! そしてお役に立てた結果として売上が発生します。 お客様が代金を支払ってくれるのは未来への期待からです。 ここで考えたいのは あなたの売上を作っているのは何か?です。 商品? サービス? 確かにお客様に提供していきますよね。 ただお金を払ってくれるのは商品・サービスではありません。 お金を払ってくれるのは「お客様」です。 なので本当に大切なのは お客様がどのように考えているか? お客様は何を見ているか?を考えて実践することなんです。 これがわかると初対面でいきなり サービスのご案内をしても売れない、と気付きます。 だってお話しを聞かないと 本当はどんなことに課題を感じていて困っているのか?わからないで

橋本勝彦
1月14日読了時間: 3分


一番危険な時はいつ?
新しい仕事を始めた時は 何をするにしても慎重になりますよね。 わからないことばかりですから 人に聞いたり、マニュアルなどを確認しながら 進める仕事もあります。 それが仕事に慣れてきて安定してきた時に トラブルになることってよくあります。 原因の多くが馴れ合いだったり、慣れてきた事からの油断・甘えだったり、怠慢だったりします。 一人でする仕事でしたらそれでいいのですが、 相手がある仕事だとご迷惑をおかけしてしまいますし、 対応も大変! またトラブルで怪我でもしたらもっと大変です! 学生時代に内装工事のアルバイトを していましたが、そこでいつも言われていたのは 「50cmぐらいの足場が一番大事故になるので注意して!」 50cmぐらいですと危険な感じがしないので ヘルメットはしていませんし、 バランスを崩したら飛び降りたらいいんですね。 (時効だと思うので書きますが、もっと高い足場でも ヘルメットはしていませんでした。というか ヘルメットは用意していなかったの) 50cmを飛び降りても怪我はしないでしょう。 ただ、自分の意識で飛び降りるのではな

橋本勝彦
1月12日読了時間: 3分


記念日?
区切りがいい記念日ってありますよね! 創業50周年とかデビュー20周年とか。 実はこのブログ。 毎日更新で連続2100日になりました🎊 100回ごとの区切りに ブログのテーマとして日頃の感謝を書いていますが、前回が2000回! 今回が2100回。 うーん、なんか中途半端な気がしてしまうのは僕だけでしょうか?😅 2000回の次が2500回ですと 1年以上後になりますから やっぱり100回ごとのお知らせかなぁ 2020年の4月にコロナで、暇になったので 文章力をつけたくてはじめたブログですが、 最初から3年ぐらいは絶対に本文1500文字と 決めて書いていました。 今は無理せず800文字ぐらいかな。 あまり文字数にこだわらないようにしています。 そして毎日のテーマ探しは 僕の気付きの感性を上げることに役立っています。 「この事からの学びはなんだろう?」を 常に意識するようになりました。 また日曜日は出来るだけお仕事の事ではない テーマにしていますが、 大昔のエピソードを思い出すきっかけになっていて 僕が楽しんでいます。 学生時代や社会人になりたて

橋本勝彦
1月9日読了時間: 3分


お客様に見えていることは?
お客様があなたのサービスを契約してくれたり、 商品を買っていただくと 売上になります。 ビジネスはこの繰り返し。 そのためにはお客様に選んで頂かないと いけませんよね。 ではお客様はどのような基準で選んでいるか? 気になりませんか? わかりやすいのはAmazonかな。 成人男性用の腹巻きを検索すると 色々な 商品が出て来ますので、 そこからあなたは選んで購入します。 腹巻きでしたら大体どのような商品か? 想像できますので価格や送料、デザイン、機能などが ポイントでしょうか? (アナログ派の僕はしまむらさんで買いました! 腹巻きを買った理由は1/2の 記事をご覧ください) どこにでもあるものは「物」や「価格」が 基準かな。 僕は腹巻はデザインと価格で決めました。 では何かの機器などはもう少し説明が必要な商品や、 無形のサービスではどうでしょうか? これはお客様は商品・サービスの内容を 全部は把握しないまま購入しているんですね。 例えば、初めて行くお店の料理は 食べてみないと自分に合うかどうか? わからない、という意味です。 サービスは特にそうなので

橋本勝彦
1月8日読了時間: 3分


あなたをもっと好きになる!
昨日は「あること」を意識しよう! というお話しを書きました。 当たり前のように「あること」に気付くと 感謝が生まれます🥰 今日はその続き。 人に対してです。 人に対してはあること、ではなくて 「いいところを探そう」ですね。 誰に対しても悪口を言っている方と お話しすることがありますが、 出来るだけ最短で逃げるようにしています(笑) テレビや動画も同じです。 メディアは人の悪口の方が数字がとれるので、 ワイドショーなどは、有名人のあら探しばかりしていますが、 あまりお付き合いしない方がいいですね。 脳は主語が理解出来ないので、 他の方の悪口は全部、自分の事として 受け止めてしまいます。 まぁワイドショーで有名人を褒めてばかりだと 退屈なので皆、見なくなっちゃうのでしょうがないのですが😅 あなたも色々なご縁をいただくと思いますが、 ぜひ目の前の方の「いいところ」を 探してみましょう! そして見つけたら出来るだけ口に出して お伝えすること! あなたが3回褒めたら その方はあなたのファンになりますね🥰 いいところって意識したら沢山見つかります。.

橋本勝彦
1月7日読了時間: 3分


あなたはどちらを見る?
人によって価値観はそれぞれですが、 何を観よう、見ようとするかによって 進んでいく方向は大きく変わります。 あなたなら ちょっとでも希望に向かう道と あまり未来が期待できない道の どちらに行きたいですか? 自分ではどの道を歩いているのか? わかりにくいのですが、 この二つの道を歩いている人には 明確な違いがあります。 そしてそれに気づけば いつでも道を変えることができます。 ではその違いは何かというと、 見ている物の違いなのですが、 「あるもの」と「ないもの」のどちらを見るか?なんです。 ないものを見ている人って、人と自分を比べて 無い物ばかりを見つけて不平不満を言っています。 そして戻れない過去にも目を向けて あーすればよかった・・・ こーすればよかった・・・ 過去の課題に対して検証、修正していけたら かなり前向きなのですが、文句を言っているだけでは 何も未来は変わらないんです。。。 逆に「あるもの」に目を向けている方は いつもプラス発想で未来に向かって進んで行きます。 贅沢するほどのお金はないかもしれませんが、 明日のご飯を食べるお金はありま

橋本勝彦
1月6日読了時間: 3分


市場に合った売り方をしよう!
今年の目標に顧客増や売上アップを上げ方は 多いかもしれませんね! 売上が上がると達成できる目標は多いと思います。 売上アップのためにはマーケティングと営業が必要ですが、 同じ商品・サービスでも市場が変わると 売り方が変わるので要注意です。 コーラを販売することだけを考えても スーパーの売り方、コンビニの売り方、 自動販売機の売り方、飲食店での売り方、 amazonなどネットでの売り方などがあります。 このように書き出してみると 同じ売り方ではない事に気が付きます。 ではあなたのサービスの場合はどうでしょうか? 例えばカウンセラーでしたら、お客様が企業なのか?個人なのかで市場が変わりますよね。 そしてどちらにしてもSNSで問合せを待つのか? ビジネスコミュニティで広げていくのか? リアルやオンラインの交流会で提案していくのか? 他にもマルシェなどの活用やDM、 そしてどのようにしてご紹介をいただくのか?などいくつもの方法があります。 ひとつだけでなくいろいろな方法を併用すると思いますが どの場面でも売り方が違うんですね。 明らかにわかっているのは

橋本勝彦
1月5日読了時間: 3分


二種類の情報
昨日は情報のスピード、というお話しでしたが 僕が学生時代から、情報に関して意識して大切にしていたことが あります。 それが二つの情報。 当時、愛読していた落合信彦さんの本に出ていたことです。 一般的な情報は「infomation」インフォメーション。 これは誰にでも手に入る情報の事です。 snsやweb検索で出てくるような情報ですね。 これは意識していたら普通に手に入るので それほど貴重性はありません。 せめて昨日書いたように早く情報を得られるように アンテナを張っておくことかな。 もう一つ、気になっていた情報が「intelligence」インテリジェンスです。 これは一般に公開されない情報なので かなり貴重です。 本の中ではアメリカの諜報機関CIAの「I」が intelligenceであることと書いてあったと 記憶していますが、 18歳ぐらいの僕は「一部の人しか手に入らない」情報って 本当にあるんだ!と衝撃を受けました。 確かに社会に出ると 表に出せる情報と表には出てこない情報があることを知ります。 そういえば会社員時代は 「橋本くん、ここだけ

橋本勝彦
2025年12月29日読了時間: 3分


情報は早く取った方が勝つ!
あなたは情報を取るスピードって 意識していますか? 大好きなアイドルの情報や ゲームの情報だけ早い??? クーポン券の情報を取っているからいつも得してる? ビジネスはスピードが勝負!と言いますが、 今までは ・お礼や返信のスビード ・行動に移すスピード この二つが大切、とお話してきました。 これからはもう一つ追加してお話ししようと思います。 それが 「情報をとるスピード」 最近、このことを痛感した体験をしたんです。 僕は年に三回、コミュティ内の人気セミナーに参加しています。 1泊2日のセミナーですが脳科学NLPや 自分と向き合い苦手としている所、 ブロックに気付いて解放するなど 自分が大きく変われる内容です。 センノウトカアヤシイモノデハナイヨ😁 このセミナーが大人気で定員200名が いつも数日で満席になります。 先日参加した際、セミナーの最後に次回の日程が発表され、 閉会の30分後に申込みが始まりました。 参加者の多くが近くのショッピングモールの フードコートで学んだことや自分の変化の アウトプットをしている時間です。 僕もおいしいビールを飲

橋本勝彦
2025年12月27日読了時間: 3分


来年の漢字
先日、来年の手帳を購入したお話しは 書きましたが、手帳を買うと必ず裏表紙に書き込んでいるのが、 来年の漢字。 ちなみに2025年は「信」でした! 毎年、漢字を決めるときは、 いつも忘れないようにしたいことを考えています。 手帳に大きく書きますので、 いつでも目に入るからです。 2026年にずっと忘れないテーマになります。 最近の漢字を振り返ってみると・・・ 2025年「信」 2024年「挑」 2023年「昇」 2022年「昇」 2021年「動」 そして2026年は??? 実は二つの漢字の候補があってかなり悩みました。 変 と 決 2026年は本気で今まで以上の結果を出すと決めたんです。 なので今まで通りではだめなので 変化していこう!の「変」 そして絶対に目標を達成する、と決めたので 決断の「決」 で、変化することを決めて 結果を出すことを決めたので 「決」 に決定しました!!! 年に一度、筆ペンで書くことがコツね!! 結果を出すことを決める! そのためにやることを決める! やらないことを決める! 決める事は沢山ありますね! 決めたら後はやるだけ

橋本勝彦
2025年12月26日読了時間: 3分


売れる人と売れない人との違い
同じような商品を扱っているのに 売れる人と売れない人がいます。 例えば、保険の営業の方。 保険って多くの場合がその人のライフプランなどに合わせて いろいろとご提案してくれると思うのですが、 入ってみたら他社とはサービスの内容は それほど変わらないように思います。 要はどこから入ってもいいサービスが待っています。 なのに契約を沢山取れる人と全然売れない人がいます。 これは業種に関係ありません。 名前を聞いただけで毛嫌いしている方が多いネットワークビジネス(MLM)も一緒です。 商品、サービスはいい物なのに 売れている人と売れない人がいます。 ちなみに、MLMを毛嫌いしている方は 実は全体の構造など知らないまま、過去に変な売り込みをされて嫌になった方が多いですね。 僕はご縁があって都内で毎月、500人から1000人規模のリアルのビジネス交流会の幹事をさせていただいています。 この交流会の特徴の一つで希望者はブース出店ができて その場でサービスを提供することができます。 毎回いろいろな業種の方が出店されていますが 大人気なのが整体です。...

橋本勝彦
2025年12月24日読了時間: 3分


敬意を持つこと
社会人に とって大切な基本的なこと。 「時を守り、場を清め、礼を正す」 今日は三日目。礼を正す。 これは決まりを守る、ということなのですが、 社会のルールやマナー、参加しているコミュニティなどのルールを守ること。そして相手の方への敬意です。 例えばお客様への対応ですが、 誰でもお客様の前ではニコニコして愛想を振りまいています。 それがお客様が帰った途端に「今の客さぁ~」なんて言ってる😅 これってお客様に伝わるんですよね~ 僕が働いていた会社はこのことに気づいて ルールができました。 それまでは僕も含めてお客様(社名)、メーカーさん名などは 全て呼び捨てでした。 さすがに人の名前は「さん」を付けていましたが 部下や後輩はあだ名か呼び捨て。 ある時、会社にスリッパ問屋さんの営業部長が中途入社してきました。 会社でスリッパの扱いを強化しよう、ということで 声をかけたのかもしれません。 その部長は社内でもメーカーさんのお名前を全て「さん」をつけて呼んでいました。 理由を聞いたら当たり前のように 「メーカーさんがいて会社の売上を作れているんだから 普通

橋本勝彦
2025年12月23日読了時間: 3分


時間を守る!
社会人にとって本当に大切なこと。 僕が営業部長だった頃、 新入社員に伝えていたこと。 「時を守り、場を清め、礼を正す」 森信三先生の言葉ですが 時間を守るって本当に大事です。 なんて偉そうに書いていますが、 僕は学生時代のアルバイトは 最初の一ヶ月ぐらいしか時間通りに 行けていませんでした😅 店長や親方が優しかったので 甘えすぎでした。 (親方は僕以上の遅刻魔でしたが) そんな僕が社会人になってからは遅刻0! 当たり前なので威張る事ではありませんが。 僕は大手の量販店様の担当をしていましたが 商談に遅れてきて帰れされた方をみています。 遅刻は信頼を一瞬でなくします。 多くの方は待ち合わせ、アポイントなど 始まりの時間は守っています。 では終わりの時間は?? 30分のお時間をいただいていたら 30分で終わること。 セミナーなどは時間に終わると思いますが、 打ち合わせなどは時間オーバーすることも ありそうです。 仲の良い方とのお話しでしたらそれでもいいのですが、 初めまして、の方でしたら時間で区切った方がいいのです。 例えば新規のお客様との

橋本勝彦
2025年12月20日読了時間: 3分


苦手な整理整頓を克服するたった一つの方法
先日は商工会議所さんで中小企業向けの 整理整頓の講演をさせていただきました。 このテーマの講演でいつも皆さんに質問すること。 「皆さんの中で整理整頓が得意な方いますか~?」 ・・・ シーン😅 毎回こんな感じですが まぁ整理整頓が得意な方はこのセミナーには来ないですよね(笑) 整理整頓が苦手な方って共通する特徴があるんです。 そして同じようにいつも捜し物をしている😅 と、ということはここを改善できたら 整理整頓ができるようになってくる、ということ。 そして物を探さなくてよくなる! やったー! 整理整頓が上手になると探し物の時間が大きく短縮できますよね! そして物を探すストレスもなくなります。 ではでは 整理整頓が苦手な方ができていないたった一つの事とは何かというと 「使ったら決められた場所にもどす」 ドキッとしましたか?😅 何かを使ってその場所に置いてきてしまうから 次に使いたいときに探すことになるんですね。 家の中でスマホの置き場所を決める。 家の鍵は出かけるときはバッグのどこに入れるか? 家に帰ったらどこに置くか?決める。 単純ですよね。

橋本勝彦
2025年12月19日読了時間: 3分


リアルの講座もしたいなぁ
先日はオンラインで【まごころ営業術】のセミナーを 開催しました! zoomを使ったセミナーはコロナで対面ができなくなってから あわてて覚えて始めましたが 今では誰でも普通にオンラインでセミナーをやっています。 今回、セミナーにご参加いただいた方より リアルでの講座開催があるか?のご質問を 頂きましたが、リアルセミナー・講座は 商工会議所さんなどに呼んでいただいたときのみ 講師として登壇させていただいています。 (その日の昼間は商工会議所さんで対面で講演をさせていただいていました!) コロナ禍でリアルイベントがほぼできなくなった時に 商工会議所さんからはオンラインのセミナーが できるかどうか?のお問合せをよくいだきました。 当時はZOOMを使えない先生がかなりいましたので 僕ができると分かると講演のご依頼が増えました! 今はその逆。 リアルのセミナーができるかどうか?の お問合せをいただくことがあります。 リアルのセミナーって場の空気を読みながら お話しするので一定の技量が必要なんですね。 なのでオンラインになってから講師を始めた人では 声をかけに

橋本勝彦
2025年12月18日読了時間: 3分


タスクとスケジュール
先日は東京商工会議所様で対面での講演をさせていただきました! オンラインもいいけどリアルセミナーはやっぱり好きですね! 今回のテーマは中小企業様向けの現場の整理整頓術! なんでまごころ営業コンサルタントの僕が 整理整頓術??? 実は会社員時代に大幅な人員削減がありまして お客様の数は増えているのに ⇒リストラなどで営業の数が減り続ける という経験がありました。 業績が落ち続けていましたから 営業が売上を上げないと!という責任感もありましたが、 今まで通りに仕事をしていたら時間がいくらあっても 足りません。 そこで社内の整理整頓、業務の整理整頓を徹底的にやって 営業の時間を作っていました。 そして結果的に大きな赤字会社を黒字化できました。 この現場体験をお話ししていたのですが、 参加者さんからスケジュールとタスクは いつごろまでに決めればいいのか?というご質問をいただきました。 前置きが長くなりましたが、 特にタスクに関してはベストな方法を考えている方は 多いかもしれません。 まずスケジュールに関していうと 相手がいますから自分で決められないことも

橋本勝彦
2025年12月17日読了時間: 3分
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