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楽しみながらあなたのファンが自然と増える【まごころ営業】ブログ
売り込まずに売れる営業のコツ!あなたの素敵なサービスをもっと沢山の方に伝えるサポート!
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営業は苦手!を解消します!
個人事業主、一人社長として事業を進めていく上で どうしても「営業」は必要になります。 SNSに動画を流してそのまま決済まで行けると楽ですが、 実際にはSNSで興味付け、集客をして 最後は直接お話して受注をする方が多いでしょう。 誤解のないように最初に書いておきますが ここで言う営業はガンガン売り込みをかけたり、ということではありません😅 ビジネスでのお客様とのコミュニケーションを 営業と言っています。 この営業ですが企業での営業経験者ばかりが起業するわけでは ありませんよね。 どちらかというと営業未経験の方の起業のほうが 多いんじゃないかな。 営業未経験だとお話をどのように進めていけばいいのか? 何をお話したらいいのか? どうすれば買ってくれるのか? いろいろと考えてしまいますよね。 そして自己流で頑張って営業してお断りされて・・・ 営業に苦手意識を持ってしまうことが多いのです。 いいサービスを持っていて、「伝われば」誰かの お役に立てるのにもったいないですよね! 「お客様のありがとう」と「受注」を逃しています。 「まごころ営業術」のセミナーで

橋本勝彦
3月4日読了時間: 3分


一緒に食べよう!
相手との距離を一気に縮める方法の 一つに 飲食を共にする!があります。 企業の接待なども含まれますが 少し 仕事から離れた空間を一緒にすると 商談内容よりもその時間の事を覚えていたりしますね! お勧めは4人~6人程度の食事会・飲み会ですが、 ランチとかでも効果があります。 久しぶりにお会いした方と どこで会いましたっけ?よりも 一緒にオムライス食べましたね!の方が 直ぐに思い出してもらえます😉 僕が以前、働いていた会社は 創業者が接待ゼロで事業を大きくした方でしたので、 僕達がお客様と食事にいくと あまりいい顔はしていませんでした。 なので営業の前半15年以上は接待は 一度だけ。 あとはお客様を交えた忘年会に数回出たぐらいでした。 そんな会社が社長が代わった途端、180度方向転換! お客様や部下と食事会や飲み会をするように 幹部に指示が出ました😂 コミュニケーションの方法の変更です。 真面目な 社風でしたから過度な接待は ありませんでしたが、お客様に気軽に 今度、食事に行きましょう!と言えるように なりました。 そしてお客様とのパイ

橋本勝彦
3月3日読了時間: 3分


2つの「はやい」
あなたの周りに「はやい」人っていませんか? 仕事が早い、行動が早い!食べるのが早い😋 そして逃げるのが早い🤣 車のスピードが速い、は事故を起こさないように お気をつけを! お気づきかと思いますが、はやい、は2つ漢字が ありますよね。 早い 速い ビジネスを進めるうえで大切なのは? そう、早い方です。 速い、は物理的な速さですから、 能力や技術が必要になります。 足が速い、速い球を投げる。 通信速度が速いというのもありました。 逆に「早い」は誰でもできます。 早いの意味は【早く始めること】です。 自分で決められる行動の事。 そして早いは相手の方や周りの方に喜んでいただけたり、プラスの意味で目立ったりするので、 難しいテクニックを駆使するよりも 大きなブランディングになるんです。 仕事が早い人って、手を動かすスピードというよりは すぐに段取りをして始めている人ですね! だから早く終わるし、経過の問合せがあっても お客様が思っている以上に進んでいたりします。 では仕事が早いと思われるコツは?? これは全てに当てはまりませんが、 多くの場合、.

橋本勝彦
3月2日読了時間: 3分


練習よりも効果的なこと!
このブログを読んでくれている方は 事業をされている方が多いと思います。 僕は25年間の会社員から起業したのですが、 起業後の方が学ぶことが多いですよね! スキルを磨いたり、資格を取ったり、自己啓発をしたり。 また人脈を作ることも学びです。 ノウハウは動画や本が沢山ありますし、 (色々とありすぎるので質にはご注意を😅) コンサルや講座など人から学ぶ事もあるでしょう。 この学び。 大切な時間とお金を使うのですから、 成果につなげたいですよね! 特に「人」から学ぶ際は費用もそれなりにかかりますから 早く効果を出して回収したいです。 学びは大切な自己投資ですから。 ではどうしたら早く効果が出るか? 気になりませんか? 人と書きましたが、本や動画でも共通する 学びを成果に結びつけるコツ。 それは【実践】です👍 いくら講座の中でロープレしたり、沢山の課題をやっても、 実際に対市場や対お客様に実践した方が身につくスピードが早いのです。 プロレスに例えると 1000回の受け身の練習より、お客様の前での 1回の試合での受け身の方が成長できる! ・・・伝わったか

橋本勝彦
2月28日読了時間: 3分


【続き】簡単にコミュニケーションの達人になる方法!
先日は相手の方とのコミュニケーションの第一歩として目を見てお話しましょう!という内容でしたが、 見た目の次は? そう今日は言葉のお話。 まずは最低限の敬語は使おうね!は 前提として。。。 (いきなり馴れ馴れしいのは不快に感じる方も多いです) 目を見ると同じ承認欲求を満たす手段、 「御名前を呼びながらお話しする」です! あなたも会話の節々に名前を呼んでくれたら 嬉しくないですか? 僕が社会人になったとき。 強面の部長は新入社員の名前は 覚えてくれませんでした。 僕は「おい!お兄ちゃん!」と呼ばれていました 😅 当時の会社は毎年新入社員は2ヶ月ぐらいで 半分が退社していましたから どうせやめちゃうかもしれない人の名前を いちいち覚えていられないのでしょう。 そこで僕が思っていたのは 「早く一人前になって名前を覚えてもらおう!」でした。 その会社は夏がとにかく忙しくて毎日23:00過ぎまで残業するような感じでしたが、いつも元気に動きまわっていたら、 7月頃には名前で呼んでいただけてとても嬉しかったですね! お話しを戻すと、例えば対面でお会いする 交流

橋本勝彦
2月24日読了時間: 3分


簡単にコミュニケーションの達人になれる方法!
あなたの周りに誰とでもすぐに仲良くなってしまう人っていませんか? 初対面のはずなのにあっという間に打ち解けて 楽しそうにお話してる🥰 ちょっとうらやましいですね! 一人が好き、という方もいるかと思いますが、 本心は楽しい会話ができたら嬉しいと 感じていませんか? 実は僕もその一人😉 元々コミュニケーションがそれほど得意なタイプではありません。 ずっと一人でいても大丈夫なタイプですが、 楽しいお話ができたらそれはそれで楽しいのです! なのでコミュニケーションが上手な方が話しかけてくれると すごく嬉しい! このコミュニケーションですが、 特に初対面の方と上手に取れる簡単な方法があります! 二つご紹介しますが、 まず1つ目は「目を見る」です👀 お互いに目が合うことで 相手の方の承認欲求を満たすことができます。 「あなたの存在を認めてるよ!」って 伝えられるんですね! 何より目が合うと安心感がありますよね! 余談ですが、昔の中学生は町で目が合っただけで 隣の学校と喧嘩になっていたような。。。😅 今はそんなことはありません🤣 目をみるって慣れてい

橋本勝彦
2月23日読了時間: 3分


第一回目に価値がある!
どんなイベントでも最初の1回目があります。 ずっとずっとやっている紅白歌合戦でも大相撲でも! これからあなたがイベントを立ち上げる事があるかもしれませんね! 実は初回のイベントって多くの方が手探りで 動いていますから完成度はそれほど高くないことが多いです。 全体がまとまっていても、内容が少しズレていたり、ということも😅 よほど少人数での内輪のイベントでない限り やってみないとわからないことが多いですから! だからイベントの1回目は参加しないほうがいい、ではなくて逆なんです! お誘いいただいたイベントが初開催でしたら ぜひ参加してみてください! 主催・運営が手探りだからこそ参加する価値がある! ??? 主催の目線だと、初めてのイベントに来てくれた人って本当にありがたいのです。 当然ですが、主催・運営も初回だからこそ 最高のイベントにしようと時間を使って 企画、準備をしています。 それでも会の運営、満足度、そして集客に 大きな不安を抱えながら企画をスタートします。 経験上、一番不安なのは集客でした。 そんな時に参加してくれた人って ありがたいと思い

橋本勝彦
2月21日読了時間: 3分


結果への最短ルートはシンプル
目的地に早く到着するには 大きな街道をずっと行けば一番早いですよね。 裏道を知っているからと言ってちょこちょこ走っていても 大きな道路が空いていたら楽ですし早いです。 裏道はあくまで大きな道が混んでいた時に使うものです。 他にもいろいろと考えてみたけど結局シンプルな方法が 一番、と気づくことって沢山あります。 少し前ですが200人ぐらいのセミナーで ワークをしていた時の事。 そのワークは指示役になった方の疑問を皆に聞いてまわるという 物でした。 皆で会場中をまわってお互いに質問をしていきますが たまたま講師の方と対面しました。 で、質問されたのは「痩せるにはどうしたらいいですか?」😉 答えは簡単! 「食べる量を減らして体を動かしたらいいですよ!」 合ってますよね?🥰 ではでは ビジネスではどうでしょうか? お客様の困っていることを解決する商品・サービスは売れますよね! またお客様にワクワクする未来を提供出来たら 欲しい人は多いでしょう。 交流会などで営業のコツを聞かれることがありますが こちらも答えはシンプル。 あなたの商品・サービスで本当に

橋本勝彦
2月20日読了時間: 3分


あなたがコントロールできないことの対処法
ビジネスだけに限ったことではありませんが、 自分でコントロールできることと コントロールできないことがあります。 コントロールできないことに対しては あまり考えてもしょうがないですよね。 あーだこーだ言っても何も変わらないから😅 ただ何がコントロールできて 何がコントロールできないか?知っておくことは 大切です。 そして少しだけ対処法があります。 コントロールできないことでどうしようもないのは 法律とか規制。 一生懸命、法の抜け道を考えても無駄になりそうです。 また大きな意味で環境もコントロール出来ないこと。 天気なんて文句を言っても変わらないですから 合わせるしかないですよね。 そしてコントロールできなくて 厄介なのは「ライバルの動き」です。 ライバルはいつでもこちらの都合を無視してお客様にアプローチしてきます😤 また見込み顧客に 「スマホで同業の方を検索しないでください!」 なんて言えないですよね。。。 会社員時代の師匠は 「市場にはお客様の自由とライバルの勝手しかない」と 言っていましたが、皆がスマホを持つようになっていますから この流

橋本勝彦
2月19日読了時間: 3分


時間の優先順位を変える!
一日は誰にでも24時間しかありません。 その中で睡眠や食事など生活の為の時間がありますから ビジネスに使える時間って思ったほど多くないですよね。 なので時間の効率化と合わせて 「やるべきこと」に優先順位をつけていく必要があります。 優先順位の付け方はそれぞれです。 自己投資など未来の為の時間を最優先できたら理想ですが、 来月の事や明日の為の事を最優先する場もあります。 これってどういうことかというと 例えば、4月にキョンキョン(知ってる?🥰)のコンサートに 行く予定を入れていたら その日の飲み会のお誘いがあっても断りますよね? 時間の優先順位ってこういうことなんです。 ではどんな感じで優先順位を決めていけばいいかというと お客様満足の為とお客様が増えるための動きが 最優先ですね! また信頼、という観点(今はこれが一番大事ですが)でいうと 頂いたお約束も優先順位は高いです。 リスケって本当に信頼をなくしますから。 (体調不良やトラブルは別ですよ!) また参加表明していたイベントなどにちゃんと参加することも 含まれます。 来るって言ったけど連絡もな

橋本勝彦
2月18日読了時間: 3分


カーペットのカラーで覚悟がわかる?
お部屋全体のカラーって過ごしやすくなるためには とても大切ですよね! こだわっている方も多いんじゃないかな。 カーテンやクッション、家具等こだわりポイントは 沢山あります。 選ぶのも楽しいですよね! 事業所などではお客様から見える場所と 社員しか見ない場所で変化はありそうですですが、 ここでもお客様からどのように見えるか? 考えている会社も多いでしょう。 先日、フッとあることに気づいたんです。 その場所は葬儀用のホールなのですが、 床のカーペットは濃いワインレッド。 大切なお別れの場所とあって落ち着きと高級感がありました。 そこで目に入ったのは小さな糸くずでした。 濃赤の床だからこそ目立ったんです。 床のカラーを選ぶ時、もっと薄いベージュとかにしたらゴミが目立たなくなって綺麗に見えるかもしれません。 逆に先ほどのスペースのような濃赤や紺にすると 丁寧に掃除をしないと小さなゴミが目立ってしまいます。 用途や雰囲気は別として カーペットに濃い色を使うって、ちゃんと掃除をする覚悟が 見えるなーと感じたわけです。 僕が行ったホールの名誉の為に書いておくと

橋本勝彦
2月17日読了時間: 3分


◎◎が苦手な方でも!の違和感
カフェインレスコーヒーって 知っていますか? 僕は飲んだことはありませんが、 コーヒー好きの妻が妊娠している時に 買った事があったと思います。 たまたまテレビでみましたが 結構、飲めるところが増えていて 広がっているみたいですね! コーヒーって豆の種類や焙煎の仕方など、 ある程度出尽くした感じがありましたから、 新しい風になっているようです。 その中で気になったこと。 これは以前、あるコーヒーの代理店の方も セールスポイントとして言っていて違和感が あったこと。 それは 「コーヒーが苦手な方でも美味しく飲めます」 でした😅 言っていることはよく理解できて、 その方のコーヒーは スッキリと飲めて飲みやすかったんです。 (コーヒー好きにはコクがなくて物足りませんでしたが) 違和感を感じたのは そもそもコーヒーが苦手な方って 飲みやすくなったと言われたからといって コーヒーを頼むのかな?ということでした😅 僕は☓☓が大の苦手なのですが、 飲みやすくなった、と言われても試そうとは思わないのです。 コーヒーのお話ですと妊婦さんとか コーヒーが好きだけ

橋本勝彦
2月16日読了時間: 4分


ちゃんと営業するってどういうこと?
昨日は誰でも出来る仕事はAIで出来てしまうので 仕事が無くなる!と言うお話でした。 今日はその続き。 AIではできない「営業」をちゃんとしよう!というお話です。 と、言っても難しいセールストークを丸暗記して 無理やり商品を売りつけるお話ではないです(笑) 簡単に言うと 「お客様接点は効率化しない」です。 表現を変えると ◎お客様のコミュニケーションは「わざと」手間をかける◎お客様には必要以上に丁寧に接する こんな感じです。 お客様接点って効率化すると「手抜き」と受け取られることが ありますからかなり危険です。 実際にあったお話ですが、 とてもセールス力がある方で以前は誰もが知っている 大手企業の営業でトップクラスの成績だった方が お客様とのコミュニケーションをサボりまくった結果、 一度は買ってくれたお客様がみんな離れてしまいました。 お客様からすると「売ったら終わり?」と感じたかもしれませんね。 特に今は同じような商品・サービスが沢山ありますから 価値観の合う人、丁寧な人、仲の良い人から買いたくなるんです。 自分が居酒屋さんに行ったときに 定員さ

橋本勝彦
2月14日読了時間: 3分


仕事はドンドン減っていく
色々な事が便利になればなるほど 効率が良くなって仕事が減って楽になっていきます。 そして便利になって人の手間をかけなければ、 価格は 下がります。 使う方は楽になりますが 働いている方は不安でしょうがない。。。 定型の仕事ほど、AIを使えば誰でも 短時間でできるので、人がいらなくなります。 少し前にある講演で聞いたのは 今の仕事の約50%がAIでできるようになるので 無くなってしまうと。 先日聞いたお話ですが、 葬儀の時に使う遺影写真。 その会社は以前は画像を加工してくれる業者に 依頼をしていたようですが、 新規の売り込みの単価があまりにも安くなっていて 多分AIで加工している、と気づいたそうです。 たしか1枚2000円弱の金額のさらに下に行く提案があったそう。 普通に写真の加工を人の手ですると最低30分はかかるとして 1枚2000円として1時間4000円の仕事。 これでは給料はでないですよね。 なので誰かがやってているのではなくてAIだと気づいた。 そこでプリンターだけいいものを用意して AIで作ってみたら、業者さんに頼むのよりも きれいに仕上

橋本勝彦
2月13日読了時間: 3分


商品を過信しない!
あなたの扱っている商品・サービスは きっと誰かのお役に立つ良い物でしょう! お仕事に対する思いや誰かのお役に立ちたい思い。 沢山の方に伝えていきたいですよね! 商品・サービスに自信を持つことはいい事ですが、 この伝え方、ちょっと注意点があります。 それは・・・ 今までにいろいろな方とお会いしていますが、 提供するサービスに自信があるほど 伝えたい思いが強くなり、相手の事も考えずに 一方的に「説明」をしている傾向があります。 特に顕著なのが製品系のMLMなど代理店として 誰かの商品・サービスを販売している方や会社員の方、 技術系の方(こちらはコミュニケーションが苦手なだけの場合が多いですが)。。。 ※一人社長や個人事業主は自信はあるのは当たり前で そのうえで相手のお話を謙虚に聞く姿勢の方が多いです。 それだけ自信をお持ちなのでいい商品なんだと思いますが、 こちらが聞きたいとも興味があるとも言う前に説明されてしまうと「売り込まれた」と感じてしまいますよね。 またこういった方はなぜか謙虚さがまるで感じられない人が 多いんです。 折角いい商材なのにもっ

橋本勝彦
2月12日読了時間: 3分


学び方色々
僕は学生時代もろくに勉強はしていませんでした。そして 社会人になったら勉強は終わりと思っていました(笑) やっと勉強から解放される!なんて・・・ 皆さんご存じですが、実は社会に出てからの方が 学ばなければいけないことが沢山ありますよね。 現場を動かす実務的なこともありますし、 それぞれの学びから責任も生まれます。 ただ社会人になってからの学びの方が 圧倒的に楽しいことも事実です。 学ぶだけでなく、実践できる環境が沢山ありますからね! この学びには二種類あります。 どんなことかというと 一つ目は「知らないから学ぶ」です。 これは誰でも必要なことで当たり前のようにやっています。 多分ですが、大企業の社長でも 孫にLINEを送るために部下から学びます😁 特に技術は日々進化しますので常に学びは必要です。 機会を見つけてどんどんな実践して身に着けていきたいですよね! そしてもう一つの大切な学び。 それは「できているか?」確認するための学びです。 例えば、床屋さんは日々お客様の対応をされているのですが、 定期的に講習会などに行って 新しい技術ともに基本的な

橋本勝彦
2月11日読了時間: 3分


お客様は平等?
あなたにとって大切なお客様。 皆さん平等に対応していますか? 人を何かの理由で差別してはいけませんがお客様は??? ここで大切なのは「差別」と「区別」が違う、ということなのですが、今日は全てのお客様に平等に接することが正しいか?というお話です。 これがコンビニとかでしたらお客様は基本的に平等に 対応していると思います。 お客様によって対応を変える方が大変ですから😅 毎日買いにしてくれる方とは会話の内容は変わりますが、 頼んでいないのにコーヒーのサイズが大きくなったり、 ガリガリ君のあたりがどれかを教えてくれることはありません😆 これが個人経営の八百屋さんとかでしたら、常連さんに みかんを一人サービス、なんてありそうです🥰 ではあなたのサービスではどうでしょう? 全てのお客様に平等に対応することは正しい事のように 見えますが、実はこれが大きな間違い! 逆の立場になって考えるとよくわかりますが、 50万円のサービスを買ったあなたと 3万円のサービスを買った誰かが同じ対応でしたら 不満要因になりませんか? なので「お客様は差別はしてはいけないが、

橋本勝彦
2月10日読了時間: 3分


環境が心を変える
いつ行ってもゴミ一つ落ちていない会社。 いつ行ってもゴミだらけの会社。 これは実際に現場をみてきたからわかることですが、 整理整頓、清掃、清潔の大切さを体感するシーンです。 ある事業所ではデスクの足元にゴミが沢山落ちていても誰も拾わないし、掃除も誰もしない。 事業所の周りはバイトが朝に掃除をして、 辛うじてゴミ箱のゴミはバイトが帰る時に捨てている。。 社員はいつも会社への不平不満を言ってる😅 この現場で何が起こっているかと言うと 一年間で社員が8人も辞めているのです。 100人の中で、ではなくて15人で8人退社。 その社員の愚痴を聞いていると確かに条件は 良くない感じでしたが、なんとなく未来はみえますよね。 その一方。 同じ業界の別の会社はいつも綺麗に掃除がされていて 社員はニコニコ挨拶をします。 社員同士の場面ではわかりませんが 会社の愚痴を外部の人には言いません。 先程の会社よりは単価は高いのに しっかりと受注を増やしています🥰 はい、では個人事業主に置き換えるとどうでしょう? まず目に見えるところを整理整頓! 本格的に整理整頓を手掛け

橋本勝彦
2月9日読了時間: 3分


無理と思って進んだらいいことないよ
このまま進もうか?やめておこうか? 判断に悩むことってありますよね? 僕は基本的には食べ物以外はスパッと決めるタイプなのですが 誰かと一緒に動くときは悩むことがあります。 ※お昼ごはんなどは中々決められない時がある(笑) 振返ってみると、悩んだ上に進めてみたことって 失敗したことの方が多い気がしています。 この道、細いけど車で通り抜けできるかなーなんて入って行ったら車は通れたけどまわりの木が車体の両側に触って ドアに筋が入ってしまったり😅 仕事などでしたら進めようとしていることをその場の決断でやめるって、一緒に進めていた方にもストップする理由を伝えて納得していただかないといけません。 自分のルール、覚悟が決まっていないと 気を遣って決断できないですよね。 どうも人は新しい事を始めるよりも 続けていることをやめる方が勇気がいるようですね! よく整理整頓のお話の時に書きますが 物を捨てる、やらない事を決める、って本当に大事! やらないと決めたら本当にやらない、または ある条件をクリアで来たらやる、と決めておくこと。 こんなことを書いていますが、..

橋本勝彦
2月7日読了時間: 3分


引き寄せってあるよね!
あなたの引き寄せの法則って信じますか? スピリチュアル的な引き寄せには半信半疑だとしても例えば、今日はラーメンを食べたい、と思ったら街でやけにラーメン屋さんの看板が目に入って この町、こんなにラーメン屋さんあったんだ!みたいなことってありますよね! これも引き寄せ! 北海道とかでずっとずっと同じような風景で 真っすぐな道で道路標識にぶつかっている車が 多いそうですが、これも引き寄せ😅 看板を見ていたら引き寄せられてぶつかってしまうそうです。。。 先日、たまたまどこかで引き寄せの法則の話を聞いて 本を買って読んでみました! 僕は目に見えないものでも信じるタイプなので 本の内容には納得して 書いてあったワークをこれからやってみるところです! そんなお話をしていたら 15年近く前のエピソードを思い出しました。。。 息子が5歳ぐらいのころ。 近くの大きな公園に家族で桜を見に行きました! 2人の子供たちは桜だけでなく遊具で遊ぶことも大きな目的! 下の子はまだ遊べる遊具は少なかったのですがお兄ちゃんの真似をしていろいろな遊びをしていました!ボール遊びをした

橋本勝彦
2月6日読了時間: 4分
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