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誰に相談する?
あなたは困った時や決断に悩んだ時に 誰に相談しますか? 友達?家族?ビジネスの仲間? 実は相談する時の心理って二つあります。 それは背中を押して欲しい時と止めて欲しい時です。 背中を押して欲しい時にはいつも応援してくれる人に 相談しますし、 やりたくない時にはいつも反対する方に相談するのです。 本人は意識していないことが多いのですが・・・ 自分の事は最後は自分で決める必要がありますから 自責という意識が大切です。 相談して意見を聞くことはいいのですが「◎◎さんが言ったから」という基準で物事を決めてしまうと 上手くいったら自分の手柄、失敗したら◎◎さんのせい・・・ こんなことになりかねません。 折角の自分の人生ですから自分で責任をもって決めたいですよね! 先日、ある方とお話していたら 本人はやってみたい、ということを どう考えても反対する人に相談してから決める、と 言っていたんです。 思わず、反対されることが分かっていて その方に相談するって本当にやってみたいの?と 聞いてしまいました。。。 相談の相手はよく考えたいですよね。 また相談の仕方にもコ

橋本勝彦
1月27日読了時間: 3分


お客様に見えていることは?
お客様があなたのサービスを契約してくれたり、 商品を買っていただくと 売上になります。 ビジネスはこの繰り返し。 そのためにはお客様に選んで頂かないと いけませんよね。 ではお客様はどのような基準で選んでいるか? 気になりませんか? わかりやすいのはAmazonかな。 成人男性用の腹巻きを検索すると 色々な 商品が出て来ますので、 そこからあなたは選んで購入します。 腹巻きでしたら大体どのような商品か? 想像できますので価格や送料、デザイン、機能などが ポイントでしょうか? (アナログ派の僕はしまむらさんで買いました! 腹巻きを買った理由は1/2の 記事をご覧ください) どこにでもあるものは「物」や「価格」が 基準かな。 僕は腹巻はデザインと価格で決めました。 では何かの機器などはもう少し説明が必要な商品や、 無形のサービスではどうでしょうか? これはお客様は商品・サービスの内容を 全部は把握しないまま購入しているんですね。 例えば、初めて行くお店の料理は 食べてみないと自分に合うかどうか? わからない、という意味です。 サービスは特にそうなので

橋本勝彦
1月8日読了時間: 3分


市場に合った売り方をしよう!
今年の目標に顧客増や売上アップを上げ方は 多いかもしれませんね! 売上が上がると達成できる目標は多いと思います。 売上アップのためにはマーケティングと営業が必要ですが、 同じ商品・サービスでも市場が変わると 売り方が変わるので要注意です。 コーラを販売することだけを考えても スーパーの売り方、コンビニの売り方、 自動販売機の売り方、飲食店での売り方、 amazonなどネットでの売り方などがあります。 このように書き出してみると 同じ売り方ではない事に気が付きます。 ではあなたのサービスの場合はどうでしょうか? 例えばカウンセラーでしたら、お客様が企業なのか?個人なのかで市場が変わりますよね。 そしてどちらにしてもSNSで問合せを待つのか? ビジネスコミュニティで広げていくのか? リアルやオンラインの交流会で提案していくのか? 他にもマルシェなどの活用やDM、 そしてどのようにしてご紹介をいただくのか?などいくつもの方法があります。 ひとつだけでなくいろいろな方法を併用すると思いますが どの場面でも売り方が違うんですね。 明らかにわかっているのは

橋本勝彦
1月5日読了時間: 3分


あなたの売り上げを上げるたった三つのこと
来年はもっと売り上げをあげたい! 年末年始にかけて目標を決める方は 多いですよね! そのために集客面方法を学んだり、 SNSを強化したり、 コミュニティでの集客面方法を探ったりと 色々と考えている方もいるでしょう。 さまざまな方法があるように感じますが、 実は売り上げを上げる方法は三つしかないんです。 一つ目は「数を変えること」 数と言っても色々な数がありますよね! 例えばインスタなどの投稿数、動画の本数もあれば、 名刺の数=リストの数もあります。 リストの数にはLINE公式の登録者数や SNSのフォロワー数も含まれます。 他には商品、プランの数や人員も数。 代わりに販売してくれる代理店さんも 大切な数。 またリストを集める為の交流会に参加する数、 参加するコミュニティの数・・・ ちなみに数は増やすだけではなくて 減らした方がいいこともあります。 業種にもよりますが、コミュニティなどはいい例で、 集客目的やお付き合いでいくつものコミュニティに 入っていても時間ばかり取られて活用できていない方も 多い感じです。 結果につながっていればい

橋本勝彦
2025年12月5日読了時間: 3分
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