漢字の秘密

こんにちは。種屋の橋本です。

漢字の意味をいろいろと考えると面白いことがわかります。

よく言われるのは、

「人の話を聴きましょう」

聞くではなく「聴く」

漢字を分解してみると・・・

耳+目と心。しっかり相手を見て真心をもって聞きましょう。となります。

また耳+十四の心という方もいます。

このお話しは僕のセミナーでもしています。

先日、あるセミナーで、こんなお話しを聞きました。。。

「幸」という漢字。。。

下の半分をよく見てみると

「\」  おおっお金です!

そしてお金は「土」の下にあります。

と、言うことは「種」だ、ということなんですね!

そしてそして僕の社名は「種屋」

なんて素敵な一致!

僕は売上を上げていくためのお手伝いをしていますので、

ぴったりです。そしてお客様を幸せにします。

ちなみに社名の由来はこちらをご覧ください。

『何の種?』こんにちは。種屋の橋本です。 そういえば、なぜ社名が種屋なのか?一度も書いたことがなかったと思いますので、今回は社名の由来などを書いていこうと思います。 実は…ameblo.jp

種=お金と考えると、幸になるためにはどんどん撒いていかないと

いけません。

そして種の巻き方、お金の使い方で花が変わり、実が変わります。

できるだけおいしい実をならせるためには、効果的に種まきをすることが大切ですね!

人も植物と一緒で変身することができます。

見た目の変化には限界がありますが、中身はどんどん変化することが

できると思います。

ただ、じっとしていては難しいので、勉強したり、行動を起こすことで

きっかけをつかむことができると思います。

企業様でしたら、社員教育などに投資をすると社員が変わり、現場が変わり、業績を上げていくことができます。

以前知り合ったある企業の社長様は、社員教育に投資しすぎて倒産した会社はない、と言い切ってできる範囲でドンドン社員を研修に

行かせていました。

成果は?というと、業績はうなぎのぼりです。

社員、という企業の土台がしっかりと教育させていますので、

大きく下振れすることはありません。

本当に強い企業とはこういった企業の事を言うのだと思います。

自社でどんな優れた商品・サービスを持っていても、結局販売するのは現場にいる社員です。

webで完結する事業だとしても結局webページを運営しているのは

社員だったりしますので人財の育成はどの業種でも大切なことが

分かります。

人財という「種」をしっかりと育てると「\」になってみんなが「幸」になる

これは個人事業主でも一緒です。

自分という「種」に計画的に投資をして何かを学んでいくことが大事。

僕も毎年、どこかの講座に参加させていただき、学ばせていただいています。

そして少しずつ「変身」している。。。

まだ羽は生えてきませんが、最近ちょっと背中がむずむずしてきたような気がします😁

これって僕の自己満足の為とかではなく僕が返信していくことで

お客様にもっとお役に立てることができる、という大きな目的があります。

折角ご縁があって業績アップのお手伝いをさせていただくのですから、もっともっとお力になれるように…

企業にとっても個人にとっても、何かを学び続けることが

進化のための大きなポイントだと思います。

大きく羽ばたきましょ!

☆弊社への講演・研修のご依頼、お問合せなどは下記までメールにて

 お願いいたします。

☆初回の面談は60分無料(月限定5社まで)で対応しておりますので、お気軽にお問合せください。 オンラインでも対応いたします。

【千の極意を持つ研修講師】

【まごころ営業コンサルタント】

 有限会社種屋 代表取締役 橋本勝彦

 Mail katsuhiko-hashimoto@outlook.jp

 HP https://www.taneya.biz/




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