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ミカタデスヨー

こんにちは。種屋の橋本勝彦です。


わからないことや不思議に思っていたことは知っている人に

聞くことが一番早いしわかりやすいです。


とくに体験や仕事の現場じゃないとわからないことは

実際に経験した人や、現場で実践したことがある人に聞くことが

近道ですよね。


webで調べてわかることも多いのですが、

webではわからないこともたくさんあります。


僕はコンサル、講師という仕事をしていますので、お客様や

セミナーにご参加いただいた方からのご質問にお答えすることも

大切な仕事です。


ですので、ご縁があってコンサルに入らせていただいていたり、

セミナーにご参加いただいた方にはもっと僕を使ってほしいと

思っています。


遠慮することはありません。



僕の場合は企業様の経営者だけでなく、社員の皆さんの力を

もっと発揮してもらって業績を上げるサポートをしています。

経営者と契約しているのではなく、会社と契約していますから。



人によっては会社がコンサルと契約したり、いつもやっている業務に

アドバイスをされることに抵抗感がある人もいるかもしれません。


会社員時代の僕がそうでした😆


何かを勉強しても

「そんなの知ってるよ!」

とか、

「業界のことも知らないくせに」

なんて思っていました。


またコンサルにお金を払うなら、僕にくれたらもっと売上を

上げるのに、とも思っていました。


会社の業績が悪いときは当然、収入も下がっていますから、

少し卑屈になっていたかも😅



それがある先生にこんなことを言われて

考えを180度変えました。


「社員にお金をあげて一時的に売り上げは上がるかもしれないが、

会社を変えることはできない。」


コンサルは会社を変えて業績が上がるしくみを伝えたり、

講師として社員教育をすることによって会社、現場を変えることが

できます。


その対価としてお金をいただいています。



僕は営業のコンサルですから、営業の現場で起こっていることや

今、実践している施策などを根掘り葉掘りお聞きします。

そして課題を見つけて改善案をご提案します。


そんな時、面白くないのは、日ごろ営業を管理している責任者の方です。

今までの自分のやり方を否定されるような気がしているんじゃないかと思います。(僕はそうでしたね)


ちょっと厳しい書き方をすると、そのやり方では社長の満足する

成果が得られていないから、外部の力を借りる決断をしたんですね。

今までを否定しているのではなく、もっと成果の出るやり方を

導入しようと思った、ということです。


いろいろとお聞きしていると、社長の思いは

「うちの社員だったら、もっとできると思う!」ということなんです。

だから、やり方を教えてほしいと。



実は僕もこの事実を受け入れて素直に教えられたとおりに

実践したら、成果が出るようになりました。


プライドよりも成果が大切と思いました。



ですから、コンサルは敵視しないで(笑)

味方につけて利用したほうがいいんです。



これ講師も同じです。


今はオンラインセミナーになり、有料のものも無料のものもあります。


講師によって対応はまちまちだと思いますが、

僕の場合は聞かれたことはすべてお答えします。


これは去年の有料セミナーの時でしたが、セミナーでは、まったくお話していない展示会で成果を出すためにはどうしたらいいのか?

ご質問をいただいたことがあります。

もちろん、しっかりとお答えさせていただきました。



僕も他の先生のセミナーに参加した時には、疑問点は

必ず聞いて帰るようにしています。

なにかよくわかっていないで帰るのって損した気がしてしまうんですよね。



セミナーでは必ず、最後にご質問の時間をとるようにしています。

ぜひ、有効に活用していただければ、と思います。



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【千の極意を持つ研修講師】

【まごころ営業コンサルタント】

 有限会社種屋 代表取締役 橋本勝彦









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